
~79年の「TAKE THE FIFTH TOUR」ツアー初日ミネアポリス公演を高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した新アイテムが登場!~1979年9月12日ミネアポリス、シビック・センターで行われた「TAKE THE FIFTH TOUR」初日のライブをロウ・ジェネ・マスターより高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した新アイテムが登場! レンジも広くヴォーカルはもちろん、各パート共にクリアでバランスの良いツアー屈指の高音質収録盤です! 同年1月のパール・ハーバー・ツアー以来となる2度目のUSツアーの初日、名盤「ロンドンコーリング」リリース直前のライブであり、この日が初披露となる"Koka Kola"、"Clampdown"、"Jimmy Jazz"を含むアルバムから4曲を披露、一部歌詞が異なる初期アレンジによる演奏が聴けます。 そして特筆すべきはこの日以降セットリストから外された初期のナンバー"The Prisoner"をプレイ!この時期の演奏が聴ける唯一の音源となるレア・ナンバー! この4公演後にはミッキー・ギャラガーがキーボード加わる為、このツアーで4人のみでの演奏が聴ける数少ない音源でもあります。檄オススメ盤!!
01.I'm So Bored With The USA 02.Complete Control 03.London Calling 04.The Prisoner 05.White Man In Hammersmith Palais 06.Koka Kola 07.I Fought The Law 08.Jail Guitar Doors 09.Clampdown 10.Police And Thieves 11.Stay Free 12.Safe European Home 13.Clash City Rockers 14.Capital Radio
15.Janie Jones 16.What's My Name 17.Garageland 18.Armagideon Time 19.Career Opportunities 20.Jimmy Jazz 21.White Riot