2026年9月28日、ニューヨーク、イーストヴィレッジに位置するナイトクラブ兼イベントホール、ウェブスターホールで行われたライブをコンプリートしてここに。ヴォーカルを含め各パート共に非常にバランス良く、フロアに充満する空気感も含め生々しい迫力抜群のクリアなサウンドです。ギターにルー・エドモンズ、ベースにスコット・ファース、そしてドラムスにはブルース・スミスに代わって、ルー・エドモンズの長年の友人でありジョンも彼の腕を絶賛しているマーク・ロバーツが新たに就任してのラインナッップで、ジョンがアフリカ・バンバータとコラボしビル・ラズウェルのプロデュースで84年にリリースした"World Destruction"、レフトフィールドとのコラボナンバー"Open Up"、そして"Death Disco"、"Flowers Of Romance"など初期のナンバーを含めこれまでの作品を統括するようなセットリスト。この日はラストナンバー"Rise"から雪崩れ込むようにプレイされる"Religion"が聴けるのも見逃せません!Webster Hall,New York,NY,USA September 28,2026 (Disc 1) 01.Home 02.Know Now 03.World Destruction 04.This Is Not A Love Song 05.Poptones 06.Death Disco (Disc 2) 01.Warrior 02.Shoom 03.Open Up 04.Rise ~ Religion





























