シェリル・クロウの2002年から2012年にかけての貴重なライヴ・パフォーマンスを集大成した、ファン必見のプロショット映像コレクションが4枚組DVDで登場!2012年のクリスマス・チャリティー・ライヴ、2010年のテレビ・スタジオ・ライヴ、スイスで開催されたAVO SESSION、2009年のトロント公演、さらには1999年のグラストンベリー・フェスティバルまで、約388分にわたって収録した充実の映像作品です。2000年代初頭から2010年代にかけて、ロック、ポップス、ブルース、カントリー、ソウルへと音楽性を広げていったシェリル・クロウのライヴ活動を振り返ることができる、見応え十分の4枚組コレクション!以下販売当時、各ディスクの詳細になります。Disc 1 クリスマス・シーズンの有名チャリティ・フェスに出演した2012年のシェリル・クロウ。その超極上映像がリリース決定です。そのチャリティ・フェスが行われたのは「2012年12月15日アシュビル」。THE ALLMAN BROTHERS BANDでも知られるウォーレン・ヘインズが主催する“CHRISTMAS JAM”のマルチカメラ・プロショットです。当時のシェリルと言えば、『100 MILES FROM MEMPHIS』と『FEELS LIKE HOME』の狭間の時期にあり、活発とは言えないまでも全米を巡っていました。その状況をイメージするためにも、まずは当時のスケジュールからショウのポジションを確かめてみましょう。・1月28日-3月10日:プロモ(5公演)・4月20日-6月24日:北米#1(18公演)・7月20日-11月16日:北米#2(25公演)・12月8日:バハマ公演・12月15日+19日:北米#3(2公演)←★ココ★ これが2012年のシェリル・クロウ。中米バハマ1公演を除き、すべて米国/カナダでのショウ。ステージと移動を繰り返す「ツアー」と呼べるのは「北米#1-2」くらいであり、本作のCHRISTMAS JAM出演は、その終了後に実現した特別公演でもありました。そんなショウで記録された本作は、超極上。世界的に有名なフェスの2012年放送ですから当然でもありますが、画質・音質は言うに及ばず、サウンド・ミックスも照明も完全無欠。スポンティニアスなカメラワークはいかにも生放送らしいドキュメント感も漂わせていますが、クオリティ自体は問答無用にオフィシャル・リリース可能な超極上プロショットです。その映像美で描かれる本作は、大きく分けて3部構成。メインの“CHRISTMAS JAM”は約1時間のショートで本作の前半を占め、後半はさまざまなTV出演プロショットを集成したコンピレーション仕立てなのです。その内容を整理してみましょう。【第一部:2012年12月15日クリスマス・ジャム(9曲)】・チューズデイ・ナイト・ミュージック・クラブ: All I Wanna Do/Can't Cry Anymore ・シェリル・クロウ:A Change Would Do You Good/If It Makes You Happy(★)/Everyday Is a Winding Road・グローブ・セッションズ:My Favorite Mistake・カモン・カモン:Steve McQueen・その他カバー:Can’t Find My Way Home(★:BLIND FAITH)/ Run Run Rudolph(★:チャック・ベリー)※注:「★」印はウォーレン・ヘインズとの共演曲。【第二部:TV出演コンピレーション(9曲)】・チューズデイ・ナイト・ミュージック・クラブ:Run Baby Run/Can't Cry Anymore・ディトアーズ:Love Is Free/Out Of Our Heads ・ホーム・フォー・クリスマス:There Is A Star That Shines Tonight・100マイルズ・フロム・メンフィス:Summer Day/Peaceful Feeling・その他カバー:Doctor My Eyes(ジャクソン・ブラウン)/All Down The Line(THE ROLLING STONES) 【第三部:2010年7月20日“LIVE ON LETTERMAN”出演(9曲)】・シェリル・クロウ:A Change Would Do You Good/Everyday Is a Winding Road・100マイルズ・フロム・メンフィス:Our Love Is Fading/100 Miles From Memphis/Summer Day/Sign Your Name/Long Road Home/ Peaceful Feeling/I Want You Back ……と、このようになっています。第一部の“CHRISTMAS JAM”はいわゆるコンサート・プロショットですが、第二部以降は多種多様。2008年から2010年に出演したTV番組が1曲単位で並んでおり、コンサート・ステージもあれば、放送局内でのスタジオ・ライヴもあります。そして、第三部は『100 MILES FROM MEMPHIS』発売日当日に出演した名物番組“LIVE ON LETTERMAN”。これは観客を入れたステージ・ライヴではあるものの、現場はいわゆるコンサート・ホールではなくCBS所有の“エド・サリヴァン・シアター”。普通の局内スタジオよりは遙かに大きく、通常コンサートよりステージが低く客席も間近。しかも、セットは『100 MILES FROM MEMPHIS』ナンバーの大盤振る舞いで、雰囲気も独特なら演奏も特別。他では味わえないライヴを完全オフィシャル級クオリティでたっぷり楽しめるのです。クオリティにしても内容にしても「これ、公式DVDだっけ?」と思うほどのプロショットが2時間14分に渡って吹き出す映像作品です。日に日に深まっていく秋の夜長を美しい名曲と歌声で贅沢に彩ってくれる1枚。Christram Jam 2012 & more Asheville Civic Center, Asheville, NC, USA 15th December 2012 PRO-SHOT (101:21) 01. Intro 02. Steve McQueen 03. All I Wanna Do 04. Can’t Cry Anymore 05. A Change (Will Do You Good) 06. My Favorite Mistake 07. Can’t Find My Way Home (with Warren Haynes, Terrence Higgins & Trombone Shorty) 08. If It Makes You Happy (with Warren Haynes) 09. Everyday Is A Winding Road 10. Run Run Rudolph (with Warren Haynes) Bonus Tracks: TV Shows 2008-2010 11. Doctor My Eyes (Letterman 5th February 2008) 12. Love is Free (Today Show Feb 2008) 13. Out of our head (Tonight Show with Jay Reno 2008) 14. There Is A Star That Shines Tonight (Leno 15th December 2008) 15. Run, Baby, Run (Conan 3rd June 2009) 16. Can't Cry Anymore (Leno 13th November 2009) 17. All Down The Line (Fallon 12th May 2010) 18. Peaceful Feeling (Fallon 22nd July 2010) 19. Summer Day (Letterman 20th July 2010) Live on Letterman (Ed Sullivan Theater, New York 20th July 2010) 20. Our Love Is Fading 21. A Change Would Do You Good 22. 100 Miles From Memphis 23. Summer Day 24. Sign Your Name 25. Long Road Home 26. Peaceful Feeling 27. Everyday Is A Winding Road 28. I Want You Back PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.134min. Disc 2 2010年最新アルバムがリリースされたばかりのシェリル・クロウがアメリカの人気番組「レイト・ショウ・ウィズ・デヴィッド・レターマン」に出演!新曲からマイケル・ジャクソンの「アイ・ウォント・ユー・バック」まで披露したスタジオ・ライブ映像をお届けします。新しいバック・バンドを従えてツアー中のシェリルの充実ぶりが窺える最新映像はファン必見です!現在ヒットしているニュー・シングル「サマー・デイ」のプロモ・ビデオも追加収録された大推薦の最新TVライブ映像をお楽しみください!IN LATE SHOW 2010 & Video Clip Live At Ed Sullivan Theater, New York, NY, July 20th 2010 / Aired on August 2nd 2010 1. Our Love Is Fading 2. A Change Would Do You Good 3. 100 Miles From Memphis 4. Summer Day 5. Sign Your Name 6. Long Road Home 7. Peaceful Feeling 8. Everyday Is A Winding Road 9. I Want You Back BONUS VIDEO 10. Summer Days - Video Disc 3 シェリル久しぶりの入荷でございます。2010年スイスで行われた ”Avo Session”、こちらは今のところシェリル最新となるプロ・ショット・ライヴ映像です。そしてもう一本2002年にニューヨークで行われたウィリー・ネルソンとの共演スペシャルライヴ映像を発掘!こちらもプロ・ショットでの収録という、嬉しいカップリングでございます。”Avo Session”の方は素晴らしいバック陣を従えて、当時の(そして今のところの)最新アルバム「100 Miles from Memphis」からの新曲を何曲もフィーチュアした貴重なステージです。ウィリーとの共演ライヴでは、やはり超一流のミュージシャンをバックに、カントリー、フォークのスタンダード曲を中心に御大との珠玉のパフォーマンスを繰り広げています。収録時間は100分となります。Avo Session 2010 & more Avo Session Festsaal Messe Basel, Basel, Switzerland 10.25.2010 100 Miles from Memphis / Can't Cry Anymore / Summer Day / Long Road Home / If It Makes You Happy / Soak Up the Sun / Peaceful Situation / All I Want to Do > Give It Up / I Shall Believe CMT Crossroads with Willie Nelson, Sony Studios, New York, NY 6.16.2002 Jackson / Abilene / City Of New Orleans / Let It Be Me / It's So Easy / You Remain / Crazy / Everyday Is A Winding Road / The Great Divide / On The Road Again / When The Silver Eagle Meets The Great Speckled Bird / The Great Divide / Be There For You Approx 90min Disc 4 シェリル2009年のライヴ映像が遂に到着です。5月21日、カナダのトロントで行われたチャリティ・コンサートのステージをオーディエンス・ショットで収録しています。ステージに向かって右側からのアングルで、シェリルの全身をたえずフォローしており、アップはほとんどありませんが、大変安定した見やすい映像です。なんと「It's Only Love」を演奏しています。さらに後半は1997年のグラストンベリー・フェスティヴァルの模様を収録。こちらもオーディエンス・ショットですが、ほぼ正面で、安定した映像。こちらもシェリルの全身アップくらいまで寄っています。最新ライヴと、97年のレア映像がカップリングされた、お得な1本。収録時間は110分となります。Live from Tronto 2009 & more Air Canada Centre Toronto,Canada 5.21.2009 Love Is Free Can't Cry Anymore The First Cut Is the Deepest My Favorite Mistake If It Makes You Happy Strong Enough It's Only Love All I Wanna Do Glastonbury Festival 1997 If It Makes You Happy Hard to Make a Stand Leaving Las Vegas A Change Would Do You Good Sweet Rosalyn Run, Baby, Run Don't Make Me Wait Too Long (Barry White cover) Everyday Is a Winding Road All I Wanna Do The Na-Na Song I Shall Believe





























