ビル・エヴァンスの死後に次々とリリースされた多くのライヴ音源の中でも、エヴァンス・ファンのみならず多くのピアノ・トリオ・ファンに支持される、マーク・ジョンソンとジョー・ラバーベラを擁したエヴァンス・トリオによる1979年11月26日フランス・パリに於けるエスパース・ピエール・カルダン公演から収録された大傑作ライヴ・アルバム「パリ・コンサート」に、何故か未収録、お蔵入りとなってしまった幻の楽曲「スーサイド・イズ・ペインレス」と「バット・ビューティフル」2曲の、ミックスも異なるモノラルとステレオの其々2ヴァージョン、全4トラックと、ポスト・エヴァンスとも呼ばれる英国/ヨーロッパ屈指の名ピアニスト、ジョン・テイラーを代表するECMからの大名盤「ROSSLYN」と同メンバー、エヴァンス・トリオのベーシスト、マーク・ジョンソンと、ジョーイ・バロンというテイラーにとっての黄金のトリオによる2000年にドイツで行われた美しすぎるライヴの豪華2本立て、どちらもレーベル独自の丁寧なマスタリングを施した極上高音質サウンドボードにて80分に渡り収録したピアノ・トリオ・ファン至福のアイテムが入荷しました!!!
1. Suicide is Painless (mono) 2. But Beautiful (mono) 3. Suicide is Painless (Stereo) 4. But Beautiful (Stereo)
Bill Evans Trio Live at Espace Cardin,Paris,France November.26.1979 Unreleased Tracks from the Official Paris Concert EX - SBD 2018 Original Remaster 18 min Bill Evans - Piano Marc Johnson - Bass Joe LaBarbera - Drums
5. For Jan 6. Evans Above 7. Up Too Late 8. O 9. How Deep is the Ocean? Live at Rolf Liebermann Studio,Funkhaus Hamburg,Hamburg,Germany May.19.2000 EX - SBD 2018 Original Remaster 46 min John Taylor - Piano Marc Johnson - Bass Joey Barron - Drums





























