2026年、あの「ASIA IN ASIA」のセットリスト再現を掲げての来日公演より、2月8日東京初日のファースト・ショーを、テーパーにより公開されたハイクオリティー・オーディエンス・マスターから1時間24分にわたりフル収録。まず前年に続く来日公演は1日2公演が5日間、よって全10回公演となっており、その7回目のライブをサウンドボード・レベルのクオリティーで。そして1983年あの伝説の初来日から43年経った今、再びあの時と同じ流れと構成によるライブは、今回評価の高かったのがハリー・ウィットリーのボーカルで、ジョン・ウェットンを彷彿とさせるその歌声は前年よりもさらに進化。また今回は「ASIA IN ASIA」の再現ということ前年にはなかった「Eye To Eye」や「The Smile Has Left Your Eyes」も披露しており、しかも完全固定だった今回の日本公演の中で、唯一このステージのみアンコールの「Video Killed The Radio Star」の代わりに「Daylight」をプレイしているのが最大のポイント。これによってより「ASIA IN ASIA」再現に近い構成となっており、往年のオリジナル・エイジアを知るファンなら必聴の来日限定メモリアル・アイテム。Live at Billboard Live Tokyo, Tokyo Japan 8th February 2026 (1st Stage) : from Original Masters Disc 1 : 1. Intro. 2. Time Again 3. The Heat Goes On 4. Here Comes the Feeling 5. Eye to Eye 6. Lucky Man 7. Only Time Will Tell 8. Open Your Eyes Disc 2 : 1. Cutting It Fine 2. The Smile Has Left Your Eyes 3. Wildest Dreams 4. Drum Solo 5. Heat of the Moment 6. Band Introductions 7. Sole Survivor 8. Daylight 9, Don't Cry Geoffrey Downes - Keyboards / Harry Whitley - Vocals, Bass / John Mitchell - Guitar / Virgil Donati - Drums





























