ジャズ史上に残るであろうオーネット・コールマンの'59年リリースの「A Shape of Jazz to Comeジャズ来るべきもの」を創り上げたカルテット"ドン・チェリー、チャーリー・エイデン・ビリー・ヒギンズ"の面々による1987年に行ったリユニオン・ライブ。DOMINO Labelからリリースしているハンブルグ公演翌日の10月30日スイス、チューリッヒにあるフォルクスハウスでのライブ・パフォーマンスを極上ステレオ・サウンドボード音源で収録。この4人が全員集まっての録音自体がそれほど多くなく、名曲「Lonely Woman」の再演をはじめ、この面々ならではの期待を抱かせるスリリングな非常に素晴らしいパフォーマンスをお楽しみ頂けます。
01. Piece Warriors (07:41) 02. Mothers Of The Veil (07:12) 03. Latin Genetics (06:33) 04. Today Yesterday & Tomorrow (09:43) 05. Word For Bird (09:05) 06. Lonely Woman (14:41)
Live at Volkshaus, Zurich, Switzerland, October 30th. 1987
Ornette Coleman - alto saxophone Don Cherry – trumpet Charlie Haden – bass Billy Higgins - drums





























