1977年、日野皓正カルテットの一員で来日時に録音された彼の初リーダー作「エースト・ミーツ・ウエスト」リリース後、ヨーロッパでのツアーからドイツ、ベルリンでのライブが今年になり突然オリジナル・マスターから再放送され、そのデジタル音源からオフィシャル級のクオリティーで収録したファン必聴となるタイトルが登場しました。エンヤ・レーベルからリリースされたオフィシャル盤「ライブ」も同じく1977年のライブですが、オフィシャル盤より収録曲も多くファンには見逃せないアイテムとなります。ピアノにはビル・エヴァンスの後継者としてその地位を確立したリッチー・バイラークとなり甘美なメロディで奏でられる彼のピアノにも感動して頂けます。40年も前のライブ音源、こんな素晴らしい音質で聴けるなんて!! 1.Stage Introduction 2.V. 3.Two Or Three 4.Piano Intro 5.Leaving 6.Air Pakistan 7.Rhythm A Ning 8.Invitation
ライブ・アット・フィルハーモニー、ベルリン、ドイツ 11/03/1977
ジョン・スコフィールド(g) リッチー・バイラーク(p) ジョージ・ムラーツ(b) ジョー・ラバーベラ(dr)





























