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Pat Metheny Group,Lyle Mays パット・メセニー ライル・メイズ/LA,USA 1981

ベースがスティーヴ・ロドビーに変わり、パーカッションにナナが参加しての初めての1982年全米ツアーからニューオリンズ公演が公式に録音されながら未だにリリースされていない流出極上高音質で登場!!ベースがマーク・イーガンからスティーヴ・ロドビーに変わり、さらにメセニー大好きなブラジル音楽の至宝と呼ばれるマスター・パーカショニストのナナ・ヴァスコンセロスが参加し新ラインナップとなったパット・メセニー・グループ(以降PMG)の1980年8月以来7ヶ月振りとなる、これまであまり音源が出ていない1981年の3月21日ニューオリンズ、テュレーン大学に於けるライヴが、公式に録音されていたマスターよりレーベル独自の丁寧なマスタリングを施した極上高音質ステレオ・サウンドボードにて入荷しました!!このニューオリンズ・テュレーン大学公演も、熱狂する観客の大反響に応えるように自然とPMGも気合いの入った熱いステージングを展開しており、メセニーのギブソン・セミアコ、イバニーズ12弦ギター、ギルド・アコースティック・ギター、ローランド・ギター・シンセからコンピューターインストのシンクラヴィア等を駆使したクリエイティヴなプレイを中心に、特別にフューチャーされたナナやPMGサウンドの核となるライル・メイズ、スティーヴ・ロドビー、ダン・ゴットリーヴら各メンバーもベストなプレイをしており、その気合の入った演奏に圧倒されます。さらに連日のライヴで培った阿吽の呼吸によるバンド・アンサンブルも絶妙で、まるでスタジオ録音のように完璧な演奏となっており聴き応え満点の素晴らしいパフォーマンスとなっています!この時のツアーが評価され、グラミー賞「ベスト・ジャズ・フュージョン・パフォーマンス賞」を受賞し、スタジオ録音作品以上にライヴ・バンドとしての評価を決定的にした、最も勢いのあったPMGの名演奏、マスト!!!フロントのメセニーを支えてPMGの特徴的なサウンドの要となるのはやはりライル・メイズのキーボードだったんだなぁ…と、改めて確信しました…R.I.P.ライル… Live at Tulane University,New Orleans,LA March.25.1981 EX-SBD 2020 Original Remaster 73min 1. Turnaround 2. Goin' Ahead - As Falls Wichita,So Falls Wichita Falls 3. Jaco 4. Untitle - Au Lait - Band intro 5. San Lorenzo 6. (Cross the) Heartland 7. American Garage Pat Metheny - Guitars Lyle Mays - Piano,Sunthesizer,Autoharp Steve Rodby - Bass Dan Gottlieb - Drums Nana Vasconcelos - Vocals,Percussion,Berimbau

Pat Metheny Group,Lyle Mays パット・メセニー ライル・メイズ/LA,USA 1981

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