ワーナー・ブラザーズ第一弾にしてビルボード誌アルバム・チャート一位、グラミーも受賞し、さらにインダストリアル・ロックに挑んだ「ザ・ルーツ・オブ・コインシデンス」がベスト・ロック・インストルメンタル賞を受賞するという、ロック・ファンも巻き込んで大ヒットを記録した名盤「イマジナリー・デイ」ツアー後半となる全米ツアーから高音質、完全収録、内容極上の3拍子揃ったライヴが初登場!1998年の「イマジナリー・デイ」ツアーは1月から2月まで全米ツアーを、3月には日本公演を、4月から6月までヨーロッパ・ツアーを、レアなイスラエル2公演を挟み6月30日からは再び全米ツアーに突入。その最も充実していた1998年2度目の全米ツアーより7月4日ニュージャージー州レッドバンクに於ける2時間半に及んだカウント・ベイシー・シアター公演を、レーベル独自の丁寧なマスタリングを施した極上高音質ステレオ・サウンドにて2時間半に渡りアンコールまで完全収録した2枚組が入荷しました!!!今公演ではアルバム「イマジナリー・デイ」からタイトル・ナンバーはじめ、「フォロー・ミー」「イントゥ・ザ・ドリーム」「ア・ストーリー・ウィジン・ザ・ストーリー」「ザ・ヒート・オブ・ザ・デイ」「アクロス・ザ・スカイ」大きな話題となった「ザ・ルーツ・オブ・コインシデンス」と、何とアルバム収録曲のほぼ全てを披露!プラス「ハヴ・ユー・ハード」「ハウ・インセンシティヴ」「ジェームス」「ファースト・サークル」「サード・ウインド」「アー・ユー・ゴーイング・ウィズ・ミー?」「ミヌアノ」「ソング・フォー・ビルバオ」などのPMG代表曲を散りばめた、ファンにはたまらないセットリストとなっており、特に再現が難しいといわれた完璧なアルバム「イマジナリー・デイ」の楽曲群をどのようにライヴで演奏しているのか誰もが確認したくなるハズです!また「イマジナリー・デイ」を生演奏するために、パット、ライル、スティーヴ・ロドビー、ポール・ワーティコ、マーク・レッドフォードのスタジオ録音に参加したメンバーに、ジェフ・ヘインズとフィリップ・ハミルトンのヴォーカルもとれるマルチ奏者も参加し、スタジオ盤以上に壮大でイマジネイティヴな世界を創出している!またこの当時しかライヴで演奏していないナンバーも多数含まれており、これは聴くしかありません!!!
Live at Count Basie Theater,Red Bank,Monmouth Country,NJ July.04.1998 EX - AUD 2021 Original Remaster 139 min
Disc 1. Into the Dream 2. Have you Heard 3. Story Within a Story 4. Follow Me 5. How Insensitive 6. James 7. First Circle 8. Imaginary Day Disc 2 1. Heat of the Day 2. Across the Sky 3. The Roots of Coincidence 4. Third Wind 5. Are You Going with Me 6. Message to a Friend
7. September the 15th 8. Minuan 9. Song for Bilbao 10. Third Wind Pat Metheny - Guitar Lyle Mays - Keyboards Steve Rodby - Bass Paul Wertico - Drums Mark Ledford and Philip Hamilton - Vocal Jeff Haynes - Percussion





























