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Van Halen ヴァン・ヘイレン/FL,USA 1995 Complete Upgrade

サミー・ヘイガー時代でも激レア曲の宝庫として知られる“BALANCE Tour”。そのおフィシャル代わりを務めるサウンドボード・アルバムが登場。ベスト・マスターを2CDでリリース決定です!そんな本作に刻まれているのは「1995年3月11日ペンサコーラ公演」。そのステレオ・サウンドボード録音です。“BALANCE Tour”のサウンドボードと言えば、名盤『ARNHEM 1995』『MILAN 1995』もお馴染みですし、長尺プロショット『RIGHT BALANCE: TORONTO 1995』も定番。良い機会でもありますので、まずはツアーの全体像からそれぞれの位置関係を確かめてみましょう。《1月24日『BALANCE』発売》・1月27日ー30日:ウォームアップ(3公演)←※ARNHEM 1995他・3月11日ー5月15日:北米#1(37公演)←★ココ★・5月24日ー6月30日:欧州(25公演)・7月15日ー10月15日:北米#2(60公演)←※TORONTO 1995・10月25日ー11月2日:日本(7公演)・11月4日+5日:ハワイ(2公演)2時間超えのツアー最長/最高傑作サウンドボード これが『BALANCE』時代のVAN HALEN。サウンドボード・アルバム『ARNHEM 1995』『MILAN 1995』は2本ともツアーに先立つウォームアップ・ギグだったのに対し、本作のペンサコーラ公演は本格的なワールド・ツアーの初日でした。このショウはTV放送/FM放送され、数々の既発群を生んできた大定番。本作は、その中でも最長・最高峰に君臨するベスト・マスターからCD化された銘品中の銘品なのです。その正体は、2種のTV放送サウンドボードを組み合わせたもの。10曲仕様だったFM放送は問題外として、TV放送の全曲版でも従来は1時間50分ほどでした。それに対し、本作は当日をオフィシャル級クオリティでノーカット2時間以上楽しめる。前述のように、“BALANCE Tour”にはもう1本長の尺プロショット『TORONTO 1995』がありますが、それですら約1時間40分。本作こそがツアー最長となる唯一無二の完全ライヴアルバムなのです。他では聴けない『BALANCE』ナンバーの宝箱 もちろん、音楽は単に長ければ良いというものではありませんが、本作は激レア曲が美味しい“BALANCE Tour”。長いフルショウには他では聴けない秘宝曲が山盛りなのです。ここでプロショット『TORONTO 1995』と比較しながらセットを整理しておきましょう。バランス(8曲)・The Seventh Seal/Big Fat Money(★★)/Don't Tell Me (What Love Can Do)(★★)/Amsterdam(★)/Can't Stop Lovin’ You(★)/Aftershock(★★)/Feelin'(★★)/Take Me Back (Deja Vu)(★★)その他(9曲)・5150:Best Of Both Worlds/Why Can't This Be Love/Dreams・OU812:When It's Love/Finish What Ya Started・F@U#C%K:Runaround/Right Now・その他:Eagles Fly/Panama ※注:「★」印はこのツアーだけの限定曲。特に「★★」印はサミー・ヘイガーのソロでも演奏していない曲。……と、このようになっています。軸となっているのは、大量に盛り込まれた『BALANCE』の新曲群。サミー時代VHの総括と言えば、2004年の再結成ツアーや2024年の復刻ツアー“THE BEST OF ALL WORLDS”が思い浮かびますが、そうしたツアーでフィーチュアされたのは『5150』や『F@U#C%K』ナンバー。『BALANCE』からレギュラーで演奏されたのは「The Seventh Seal」くらい「Amsterdam」「Can't Stop Lovin’ You」はホンの数回止まり。他の5曲に至っては完全にこのツアーだけの限定なのです。しかも「Aftershock」や「Take Me Back (Deja Vu)」はサウンドボード名盤『ARNHEM 1995』『MILAN 1995』にもなかった。本作は、そんな貴重曲の数々をオフィシャル級クオリティのサウンドボードで楽しめる。まさに秘宝盤なのです。同時リリースの『TOKYO DOME 1989 1ST NIGHT: SOUNDBOARD(Zodiac 722)』が「OU812時代のオフィシャル代わり」とするなら、本作は「BALANCE時代のオフィシャル代わりアルバム」です。そして、激レア曲ラッシュの濃密な聴き応えはあらゆるサウンドボードを超越してもいる。それこそ『BALANCE』の隣に棚差ししていただきたい、サミー・ヘイガー時代の絶対サウンドボード・アルバム。「1995年3月11日ペンサコーラ公演」のステレオ・サウンドボード録音。大定番の放送音源ながら2時間を超える過去最長/最高峰更新のベスト・マスターで、他のツアーでは演奏していない貴重な『BALANCE』ナンバーも山盛りなフルショウを楽しめる。オフィシャル代わりの絶対サウンドボード・アルバムです。Pensacola Civic Center, Pensacola, FL, USA 11th March 1995 UPGRADE Disc:1 (60:04) 1. Intro 2. The Seventh Seal 3. Big Fat Money 4. Runaround 5. Don't Tell Me (What Love Can Do) 6. Amsterdam 7. When It's Love 8. Can't Stop Lovin' You 9. Bass Solo 10. Aftershock 11. Drum Solo Disc:2 (61:08) 1. Best of Both Worlds 2. Feelin' 3. Eagles Fly 4. Take Me Back (Deja vu) 5. Guitar Solo 6. Why Can't This Be Love 7. Finish What Ya Started 8. Right Now 9. Panama 10. Dreams Sammy Hagar - Vocal, Guitar Eddie Van Halen - Guitar, Vocal Michael Anthony - Bass, Vocal Alex Van Halen - Drums STEREO SOUNDBOARD RECORDING

Van Halen ヴァン・ヘイレン/FL,USA 1995 Complete Upgrade

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1,940円 (税込)

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