2013年、エリック・クラプトンのUKツアーの前座を務めたゲイリー・クラーク・ジュニアの、5月23日、ロンドン・ロイヤル・アルバートホール公演5日目のステージを約41分、高音質オーディエンス録音で完全収録。「GOTTA GET BETTER IN LONDON」と同一録音者によるDATマスターを使用。本編同様に、クリアーで高品質なサウンドで、最大注目のギタリストの圧巻の演奏を堪能することができます。2010年のクロスロード・ギター・フェスティヴァルに客演し、昨年12月8日のローリング・ストーンズの、ニューヨークで衛星中継された50周年のライヴにもゲストとして参加。エリック・クラプトン、アリシア・キーズが絶賛し、ミック・ジャガーやBBキング、バディ・ガイやジェフ・ベックといった大御所と共に、ホワイトハウスにてオバマ大統領の前で演奏したことでも知られる、最も注目されている話題の29歳のブルース・ギタリストの放つ最新ステージ。ロイヤル・アルバート・ホール公演ということで、会場特有の音鳴りから、前作「BIRMINGHAM 2013」のような鉄壁のサウンドとは違いますが、会場の空気感を孕みながらも、決して食い足りなささを感じさせない、安定感抜群の高品質なサウンドで、この稀代のギタープレイヤーの放つ一つ一つの音、そして高品質なショウの全貌を堪能することができます。日替わりのナンバーとして、この日はTravis CountyとNextdoor Neighbor Blues を演奏しています。粘り気のある、強烈なバイブレーションに満ちた圧巻のプレイは凄まじいばかりで、それが会場を埋め尽くしたRAHの観客を圧倒する様を、生々しい高音質で体感することができます。“21世紀のジミ・ヘンドリックス”との呼び声も高い新世代のギター・ヒーローが、伝統の会場、ロンドン・ロイヤル・アルバート・ホールで放った壮絶・圧巻のプレイを、お楽しみ下さい。Live at Royal Albert Hall, London, UK 23rd May 2013 TRULY PERFECT SOUND(from Original Masters) (41:23) 1. Introduction 2. When My Train Pulls In 3. Don't Owe You A Thang 4. Please Come Home 5. Travis County 6. Nextdoor Neighbor Blues 7. Bright Lights 8. Band Introduction Gary Clark JR. - Guitar, Vocals Eric Zapata - Guitar Johnny Bradley - Bass Johnny Radelat - Drums





























