10代でゲイリー・バートンのグループに参加したのをはじめ、チャールス・ロイドやジョン・ゾーンらの大物と共演を重ねる一方で、ソロとしてのキャリアも確実に積み重ねてきた。ジャズの伝統に加え、ブルースやカントリーなど古いアメリカンミュージックからの影響も感じさせるスタイルは幅広い音楽ファンから支持され間違いなく21世紀を代表するギタリスト、ジュリアン・ラージのパリのスタジオ104での放送用として2024年4月に録音された公開ライブの模様をオフィシャル級の素晴らしい音質で約1時間にわたり収録しています。かつメンバーを一新しドラムにはバッド・プラスのデイヴ・キングと新展開で魅せる。ライブ・アット・スタジオ 104、ラジオ・フランス、パリ、フランス 04/13/2024 1.Speak To Me 2.Tributary 3.Tiburon 4.Island Blues 5.Northern Shuffle 6.I'll Be Seeing You ジュリアン・ラージ(g) ホルヘ・ローダー(b) デビッド・キング(dr)





























