クラプトンも憧れたギタリストの神様デュアン・オールマン存命期に製作されたオールマン・ブラザーズ・バンドの名作スタジオ・アルバム2枚を、今回もUSオリジナル×一般流通よりも早くプレスされる「Promotional Copy」盤×レーベルのメインプラントであるPresswell工場製×完全初回マトリクス「A/A」という、初盤中の初盤である奇跡のプレミアムアイテムからクリーントランスファー!こちらはデビューアルバム!極上コンディションによって、マスターテープの鮮度が最も高い最高音質でお届けします!オールマン・ブラザーズ・バンド不朽の名作ライブアルバムを現行のリマスターとは別次元かつマスターテープ本来の豊かな音質を封じ込めた!と大好評な『AT FILLMORE EAST: US ORIGINAL GENUINE FIRST PRESSING PROMO DJ COPY EDITION - PRESSWELL PRESSING & ALL MAT C/C/C/C』に続きまして、デン・オールマン存命時のオールマンズ最初の二枚のスタジオ・アルバムも同様のメガレア・プロモ盤からの丁寧な復刻を実現いたします!まず最初はファーストアルバム『THE ALLMAN BROTHERS BAND』。当時のバンドの勢いをそのまま封じ込めたような荒々しい雰囲気とストレートなサウンドのアルバムですが、実はセカンド・アルバム以降の彼らの作品と違い、リリース当初はあまり売れなかった。それ故オリジナルLP入手のハードルが高く、それが一般リリース前のプロモ盤ともなればいよいよ最難関レベル。そんなプロモ盤からのCD化というだけでも画期的なリリースは確約されますが、もう一つの関門は盤のコンディション。1969年リリースのオリジナル・アルバムのコンディション良好盤に出会うというのが本当に難しい。何しろ当時は売れなかったアルバムです。これがプロモ盤になるともう不可能に近い。この文字通りメガレアなプロモ盤のミント・コンディションを元にして今回も緻密なトランスファーを敢行。元が1969年のビンテージLPだとは信じがたいほど超クリーンな状態でのCD化を実現。このアルバムのオリジナル盤をお持ちのマニアでも、実際にこれほどまでクリアーな状態では聞かれないはずかと。その最たる例が「It's Not My Cross To Bear」の一度フェイドアウトからの再びフェイドインしてくるエンディング。ここばかりはどう頑張ってもスクラッチノイズに苛まれているはずで、そこだけを取り上げてみても今回のCD化がいかに卓越した仕上がりであるかを体感してもらえるはず。そして音質自体が非常にナチュラル。それがUSオリジナルPromoかつ初盤マトともなればなおさら。オールマンのような大所帯ロックバンドのアルバムですと現行のリマスターとの相性も悪くなく、実際に迫力のある仕上がりを見せている。ところが1969年当時のフレッシュなマスターテープを使って刻み込まれたニュージャージーのメインプラント、Presswellプラントでプレスされたプロモ盤が放つクリアーな説得力は圧倒的!セカンドアルバム以降のレイドバックした歌い方を習得する前の、アルバム全体を通してのワイルドなグレッグの歌、あるいはサイケな音色すら漂うデュアンのプレイといったファーストアルバムならではの魅力をあますことなく蘇らせてくれる超クリアーなトランスファー。これまたスクラッチノイズの生じやすい静かな演奏の「Dreams」までもが超クリアーかつナチュラルな音質で最後まで安心して楽しめます。オープニングの「Don’t Want You No More」に至ってはもはや「ミックス違いか?」と錯覚しそうになるほど現行リマスターCDとの感触が違う。「これぞオリジナルの初回マト・プロモ盤だ!」だと体感できるアルバム本来のサウンドを今回もじっくりと味わってください!伝説のバンドが産声をあげたデビューアルバムを最高音質でどうぞ!US ORIGINAL GENUINE FIRST PRESSING PROMO COPY EDITION - "PRESSWELL PRESSING & MAT A/A"(1CD)(33:38)1. Don't Want You No More2. It's Not My Cross To Bear 3. Black Hearted Woman 4. Trouble No More 5. Every Hungry Woman 6. Dreams 7. Whipping Post





























