89年のアルバム『9』リリース時のUSツアーからシンシナティ公演を高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録した秘蔵音源が登場!スタジオ作としては7作目となる89年5月リリースの『9』を引っ提げ行われたUSツアーからオハイオ州シンシナティに位置する約1500人のキャパを持つボガーツで行われたライブを良好なステレオ・サウンドボード録音で収録した秘蔵音源が登場!ロウジェネマスターからデジタル・トランスファーされた音源を使用しており、レンジも広く、ミックス、バランス共に申し分のないクリアな音質で収録されています。当時の新作『9』レコーディング時のメンバー、ギターにジョン・マクガフ、ベースにアラン・ディアス、ドラムスにブルース・スミス、そして病気の療養のため一時的に離脱したルー・エドモンズに代わってテッド・チャウがギター&キーボードで参加したツアーで、このツアーでのオープニングナンバー"Warrior"、後半にプレイされた"Worry"の2曲が欠落しているのが惜しいところですが、それ以外は欠落なく収録されています。当時の新作『9』からのナンバー4曲をフィーチャーしたセットリストで、初期のナンバーは"Public Image"のみで、シングルカットされた"Seattle"など前作『HAPPY?』からのナンバーを含め83年にリリースされたシングル"This Is Not A Love Song"以降にリリースされたナンバーで構成されたセットリスト。ライブには不参加ながらルー・エドモンズも全曲でソングライターとしてクレジットされている名作『9』リリース時のライブを高音質ステレオ・サウンドボード録音でたっぷり堪能できます!Bogarts,Cincinnati,Ohio,USA October 17,1989 01.Happy 02.This Is Not A Love Song 03.Home 04.Brave New World 05.Seattle 06.Open & Revolving 07.Fishing 08.Round 09.The Body 10.Same Old Story 11.Rise 12.Disappointed 13.Public Image 14.World Destruction John Lydon: Vocal John McGeoch: Guitar Ted Chau: Keyboards & Guitars Allan Dias: Bass Bruce Smith: Drums





























