誰もが絶賛する「BLACK SABBATHの最高傑作」がブラッシュアップ! オフィシャル超えマスターを「GRAF ZEPPELIN」が磨き上げた究極クオリティ盤が永久保存決定です!!BLACK SABBATH全史の頂点を究めたフル・サウンドボード その最高傑作の正体とは「1975年8月5日アズベリーパーク公演」の超絶級ステレオ・サウンドボード録音。その最高峰更新盤です。このサウンドボードは、まさに頂点。サウンド・クオリティ、収録時間、そして演奏の質……そのすべてが比類なく完全無欠。サバス全史のありとあらゆるライヴアルバムでも並ぶ物のない孤高の頂点ライヴアルバムです。元を質せば名物ラジオ番組“King Biscuit Flower Hour”のための収録で、その後も長い歴史の間にアップグレードに次ぐアップグレード。2002年には全長版が発掘され、その後も放送前マスターが発掘され……と進化を重ねてきました。そして、2025年はライヴ本番から50周年のアニバーサリー・イヤー。本作は、無数に登場したマスターを改めて精査してベスト・マスターを選定し直し、それを「GRAF ZEPPELIN」の細密マスタリングで仕上げた「50年の回答」なのです。50年を経て改めて検証された王者のマスター まず何より重要なのは、土台となる「最高峰マスター」。答えから先に申しますと、これは当店お馴染みの『LIVE LONGEST... DIE AT LAST』マスターでした。今回はその後に登場したマスターも洗い直しましたし、『SABOTAGE』のスーパー・デラックス・エディション版も検証したのですが、やはり『LIVE LONGEST... DIE AT LAST』版こそがベストでした。ドロップダウンの有無、ステレオ感の精密さ、ノイズの量、安定感……初代『LIVE LONGEST... DIE AT LAST』の登場から13年が経ち、公式化まで実現した現代でもなお、『LIVE LONGEST... DIE AT LAST』系マスターを超える物はなかったのです もちろん、ショウ内容も絶頂。当時だけの限定曲「Hole In The Sky」や「Megalomania」、様々名曲やジャムを盛り込みながら約45分も続く「Sabbra Cadabra」メドレー、ジェラルド・ウッドルフのキーボードが活きる「Snowblind」「Spiral Architect」等々など。1曲1曲の特別感も凄まじければ、100分を超えるスケールも、全編を貫くテンションも超絶なのです。リハ不足でボロボロだった『DEFINITIVE CALIFORNIA JAM 1974』とは比較にもならず、活動に迷いが生じ始めた1976年以降とも別次元。黄金の70年代でも他のどのツアーよりも充実していたと言われる“SABOTAGE Tour”の凄みが全開なのです。50周年の重みを体現するGRAF ZEPPELINマスタリング そんな50年の頂点を究めたマスターの可能性を最大限に引き出すべく、今回は「GRAF ZEPPELIN」による入念マスタリングを敢行しました。実ところ、「GRAF ZEPPELIN」は派手な装飾加工を行わない「現場音至上主義」ですし、今回は元から究極的なマスター。大化けするような事はないのですが、それでも精度はかつてない「極み」でもある。ピッチ/位相は1/1000秒のズレも許さず、ノイズ処理も徹底的。今回は無音部でしか感じ取れないほどわずかなヒスノイズも綺麗に拭われ、聴覚では感じ取れない微少なプチノイズも1つひとつ除去している。サラッと「聴覚では感じ取れない」と書いてしまいましたが、もちろんブラフではありません。波形ソフトにかければ違いも目でご理解できるでしょう(もし実行されるなら読み取りエラーで後乗せノイズが増えないようにリッピングにご注意ください)。つまり、今回のマスタリング精度とはそういう次元です。聴いて分かるノイズや歪みは当然として、耳では分からないレベルでも徹底的に整えた。「これぞ50年の回答」と胸を張れる最終バージョンに仕上がっている。並ぶ物のないフルショウがかつてないサウンドで描き直される……この醍醐味は、頂点記録だけに許されるものなのです。オジー・オズボーン、永遠に「50年目の8月5日」を目指し、素材から仕上げまでありとあらゆる手法で頂点サウンドボードの高みを引き上げた1本。まさに「50年の集大成」たる究極盤です。そんな本作が、まさかオジー・オズボーンの追悼作になるとは夢にも思いませんでした。考えていなかった一方、本作ほどカリスマの人生を祝福するのに相応しい超名盤が存在しないのも確かです。様々な意味で忘れ得ぬものとなった「2025年の夏」を永久保存した2枚組。「1975年8月5日アズベリーパーク公演」の超絶級ステレオ・サウンドボード録音。公式/非公式を超えたサバス全史の最高傑作となるサウンドボードで、その最高峰マスターを「GRAF ZEPPELIN」が磨き込んだ最高峰更新盤。『SABOTAGE』スーパー・デラエディの公式版さえも超越し、「50年の回答」となる究極の絶対ライヴアルバムです。低域をブーストし、さらに前回盤で目立ったヒスノイズを補正。音には出てませんでしたが、所々にあったプチノイズを除去しています。Asbury Park Convention Hall, Asbury Park, NJ, USA 5th August 1975 STEREO SBD UPGRADE Disc 1(41:13) 1. Supertzar 2. Killing Yourself To Live 3. Hole In The Sky 4. Snowblind 5. Symptom Of The Universe 6. War Pigs 7. Megalomania Disc 2(58:54) 1. Sabbra Cadabra 2. Band Jam 3. Guitar Solo #1 4. Sometimes I'm Happy 5. Drums Solo 6. Supernaut 7. Iron Man 8. Orchid - Guitar Solo #2 9. Rock 'N' Roll Doctor 10. Guitar Solo #3 - Don't Start (Too Late) 11. Black Sabbath 12. Spiral Architect 13. Embryo - Children Of The Grave 14. Ozzy's MC 15. Paranoid STEREO SOUNDBOARD RECORDING Ozzy Osbourne - Vocals (R.I.P.) Tony Iommi - Guitar Geezer Butler - Bass Bill Ward - Drums Jezz Woodroffe - Keyboards





























