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Judas Priest ジューダス・プリースト/NY,USA 07.22.1981 Complete Soundboard Edition

野心に燃える“WORLD WIDE BLITZ Tour”のサウンドボード三部作が遂に完結! 最高峰更新マスターを「GRAF ZEPPELIN」が仕上げた至高の1枚が誕生です!!そんな本作に永久保存されているのは「1981年7月22日ニューヨーク・シティ公演」。名会場“パラディアム”で記録されたステレオ・サウンドボード録音です。1981年サウンドボードと言えば、名盤『DEFINITIVE CHICAGO 1981』『COMPLETE HAMMERSMITH 1981: SOUNDBOARD』が2大頂点として君臨していますが、本作はそれに続く完結篇。まずは、当時の活動概要からそれぞれの位置関係確認しておきましょう。欧州#1・2月13日ー3月8日(20公演)北米・5月1日ー7日(6公演)*5月8日『DEFINITIVE CHICAGO 1981』・5月9日ー7月21日(44公演)*7月22日:ニューヨーク・シティ公演 ←★本作★・7月23日ー31日(8公演)欧州#2・11月6日ー20日(14公演)*11月21日『COMPLETE HAMMERSMITH 1981』・11月22日ー12月14日(20公演) 最高峰を更新するナチュラル系の新マスター これが『POINT OF ENTRY』に伴う“WORLD WIDE BLITZ Tour”の全体像。当時の彼らは本気も本気の全米侵攻の真っ最中。それだけに幾多のラジオ放送も実現し、JUDAS PRIEST史上最大のサウンドボード名産期となりました。その中でも長さ/クオリティの両面で完全オフィシャル級だったのが上記の3作品、つまり、冒頭で述べたサウンドボード三部作というわけです(なお、三部作以外の細かいサウンドボードは『THE BLITZ COLLECTION 1981』で一網打尽にできます)。そんなパラディアム公演はFM放送された事でも知られ、幾多の既発を生んできた定番中の大定番。本作は、その最新・最高峰更新版です。従来ベストは当店の『DEFINITIVE BLITZ 1981』版だったわけですが、本作はソースからして異なる。従来は放送原盤からデジタル化されていたのですが、本作は原盤にすらなっていない。大元から流出したデジタル・マスターなのです。そのサウンドは、ダイナミック&ナチュラル。従来マスターはピークいっぱいまで音圧稼ぎされていましたが、今回の新マスターはそんな必要がないほど美麗・鮮明。音圧稼ぎされた痕跡もなくダイナミック・レンジが広いままで、非常にワイド。細やかなディテールも綺麗に描かれ、鳴りを汚すシュワシュワした圧縮痕も見当たらない。公式ボックス『50 HEAVY METAL YEARS OF MUSIC』にも4曲だけ採用されていましたが、本作の方がさらにヌケも良いくらいです。三部作でも最長を誇る絶対サウンドボード・アルバムそんなフィシャル超えサウンドで描かれるのは、3大サウンドボードでも最長となるフルショウ。ここで比較しながら整理しておきましょう。 黄金のスペクトル(4曲)・Solar Angels(★)/Heading Out To The Highway/Desert Plains(*)/Hot Rockin'(★)その他(11曲)・ブリティッシュ・スティール:Grinder/You Don't Have To Be Old To Be Wise/Breaking The Law/Living After Midnight・70年代:Diamonds & Rust(★)/Hell Bent For Leather/Sinner/Beyond The Realms Of Death/Victim Of Changes/The Green Manalishi (With The Two Pronged Crown)/Tyrant(*)※注:「*」印は『DEFINITIVE CHICAGO 1981』に、「★」印は『COMPLETE HAMMERSMITH 1981』にない曲。……と、このようになっています。再結成後にはレア曲を復刻するようになりましたが、やはり元キー/80年代ポテンシャルでブチかまされる「Solar Angels」「Hot Rockin'」「You Don't Have To Be Old To Be Wise」は感無量です なお、ネット上には「Genocide」「Exciter」「The Ripper」も収録されたバージョンも出回っていますが、それらは公式『IN THE EAST』のコピーが混じっているだけなのでご注意ください。もちろん、本作は100%パラディアム公演サウンドボードだけですし、一部のマスターでは削られていたMCも収録した最長版です。次作『復讐の翼』がリリースと共に大ヒットとなったのは、“WORLD WIDE BLITZ Tour”の本格的な「北米」レッグが大成功したからとも言われています。本作に永久保存されているのは、そんなPRIEST史上でも最重要となるライヴ。いずれ劣らぬサウンドボード三部作でも最長を誇るパラディアム公演を最高峰更新サウンドで永久保存した1枚。「1981年7月22日ニューヨーク公演」のステレオ・サウンドボード録音。従来の放送原盤起こしを超える流出デジタル・マスターを「GRAF ZEPPELIN」が仕上げた最高峰更新盤。従来よりもダイナミック・レンジが広く、ワイドなナチュラル・サウンド。先史上最大のサウンドボード多産期“WORLD WIDE BLITZ Tour”でも最長・最高クオリティを誇る絶対盤が誕生です。The Palladium, New York City, NY, USA 22nd July 1981 STEREO SBD UPGRADE!!! (78:55) 1. Solar Angels 2. Heading Out To The Highway 3. Diamonds & Rust 4. Hell Bent For Leather 5. Sinner 6. Beyond The Realms Of Death 7. Grinder 8. Desert Plains 9. Hot Rockin' 10. You Don't Have To Be Old To Be Wise 11. Victim Of Changes 12. The Green Manalishi (With The Two Pronged Crown) 13. Breaking The Law 14. Living After Midnight 15. Tyrant STEREO SOUNDBOARD RECORDING Rob Halford - Vocals Glenn Tipton - Guitar K.K. Downing - Guitar Ian Hill - Bass Dave Holland - Drums

Judas Priest ジューダス・プリースト/NY,USA 07.22.1981 Complete Soundboard Edition

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