82年のUSツアーから11月ユニオンデール公演を高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した人気盤が最新デジタル・トランスファー・エディションで新登場!ベストアルバム『Built For Speed』リリースにあわせて行われた82年のUSツアーから11月25日、ニューヨーク州ユニオンデールに位置する屋内競技場ナッソー・コロシアムで行われたライブを新発掘マスターカセットから高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した人気タイトル『NASSAU COLISEUM '82』が最新デジタル・トランスファー・エディションで新登場!80年代から90年代にかけて多くの良質な音源を録音したテーパーのマスターカセットからダイレクトにデジタル・トランスファーされており、当時のものとしては間違いなく上級クラスと断言できるクリアな音質で、14500人のキャパを持つ大型競技場とは思えないほど各パートのバランスも申し分なく、レンジも広く抜けの良い極上音質で収録された音源ですが、当初トレントサイトで公開された音源がデジタル化の際の問題でモノラルになってしまった為、改めてデジタル化を行い公開されたもの。初公開された際は問題なかった為、初公開版と同じかと思われましたが、初公開版にあった音量が不安定になる箇所など細部が改善されており、ステレオの広がりもより広く、さらにクリアな音質で収録されています。この日はスクイーズのオープニングアクトとして登場したストレイキャッツ、"Rock This Town"で僅かにテープチェンジによる欠落があるのが惜しいところですが、それ以外は完全収録されています。この日のライブはブライアンがステージから転落し足を骨折したという伝説がささやかれていますがこの音源ではそれとわかるシーンは確認できないので真偽のほどは不明です。オープニングを告げるアナウンスからお馴染みのオープニングSEが流れ大歓声の中ステージに現れるシーンから収録されており、2ndアルバム『GONNA BALL』までのナンバーに当時の新曲"Built For Speed"、ブライアンのアイドル、エディ・コクランの"C'mon Everybody"、ラストにプレイされたスプリームスのカバー"You Can't Hurry Love"までまさに飛ぶ鳥を落とす勢いのストレイキャッツ、言うまでもなく非の打ち所のない若さ溢れるエネルギッシュなパフォーマンスを極上音質で封じ込めたファン悶絶必至の極上アイテムがさらにクリアな音質で堪能できます!Nassau Coliseum,Uniondale, NY,USA November 25, 1982 01.Introduction 02.Baby Blue Eyes 03.Double Talkin Baby 04.Rumble In Brighton 05.Drink That Bottle Down 06.Build For Speed 07.Rev It Up And Go 08.C'mon Everybody 09.Stray Cat Strut 10.Lonely Summer Nights 11.Fishnet Stockings 12.Rock This Town(Incomplete) 13.Runaway Boys 14.You Can't Hurry Love





























