イエス、キング・クリムゾン、UK、ブルーフォード、ナショナル・ヘルス、ジェネシスほか、奇跡の復活を果たしたプログレッシヴ・ロック界随一のレジェンド・ドラマー、ビル・ブルーフォードを擁するピート・ロス・トリオの各人の仔細なプレイも聴き取れる待望の極上高音質サウンドボード収録による行われたばかりの最新ライヴが初登場!!ピート・ロス・トリオ・フューチャリング・ビル・ブルーフォード、ベースはマイク・プラットによる2025年10月27日オーストリア、ウィーンで最も有名なジャズ・クラブ、ポーギー & ベスで行われたライヴを、レーベル独自の丁寧なマスタリングを施した極上高音質サウンドボードで完全収録したアイテムが入荷しました!!これまでもPRTは数タイトル出ていましたが、サウンドボードでのリリースは初となり、ブルーフォード含め各メンバーのプレイの細部まで聴き取れる素晴らしい音質となっています!!コンサートは、ギターの可能性を押し広げ続ける唯一無二のテクニックで称賛されるピートが器用なプレイでバンドをリードし、様々なエフェクトを駆使してよりクリーンなプレイからファズがかったプレイまで多彩なアプローチをし、プレイに定評のある実力派マイクもソロもとりつつグルーヴをリードする。特に、イエス、キング・クリムゾンジェネシス、ナショナル・ヘルス、、UK、アース・ワークスなどで知られるレジェンド、ブルーフォードは演奏の感を完全に取り戻しており、独自のリズム感から繰り出す彼ならではの複雑な5拍子などの変拍子も多用し、ジャズを超えた新しいなにかを生み出す流石の演奏に5年のギャップは微塵も感じられない。楽曲もロスのクレイジーなコードが映える「フル・サークル」、ドヴォルザークからアントニオ・カルロス・ジョビンまでの多彩な楽曲、プログレッシヴ・ロックの響きを持ち複数のパートからなる組曲「ルッキング・フォワード・トゥ・ルッキング・バック」ほか、ピリッとした緊張感を保ちつつ、3人が兎に角楽しんでいる様子が伺える、これぞブルーフォードが今望んでいる演奏なんだろうと納得の好演となっています!!また石の上にも三年!積極的にライヴ活動を行い、回を重ねるごとに3人の距離は縮まり、まさに三位一体となったアンサンブルは聴き応え十分なのだ!!Pete Roth Trio Porgy and Bess、Vienna,、Austria 2025-10-27 Peter Roth-electric guitar Bill Bruford-drums Mike Pratt-electric bass Set 1 How Insensitive ( Jobim ) If Summer Had Its Ghosts Summertime (Gershwin) Dvorak "Symphony No. 9 in E minor II Largo Original Sin Set 2 Part of the Charm Group Chat Dancing With Grace Looking Forward to Looking Back Full Circle Hard Case Soft Center





























