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Eddie Jobson エディ・ジョブソン/Osaka,Japan 02.27.2026 1st Stage Complete IEM Matrix Edition

2026年、U.K.再現復活を掲げての来日公演より、ついに最終日となった、2月27日大阪でのファースト・ショーを、イン・イヤー・モニターからの傍受音源と、ハイクオリティー・オーディエンス・マスター音源の2種類のソースをカップリングし、いずれも77分にわたりフル収録。まず2015年の再結成U.K.来日を最後にU.K.は終了し、2017年のジョン・ウェットン逝去によりオリジナル・メンバーでの復活は不可能となり、エディ自身も2018年を最後にコンサート活動を休止。そしてその後8年の沈黙を破ってついにカムバックし、その最初のステージがやはりファンの多いここ日本となったわけで、その来日公演は1日2公演が4日間、よって全8回公演となっており、そのファイナルがここ大阪。そしてそのファースト・ショーをまずDisc:1には、当日会場にて傍受された、マーク・ボニーラが使用していたIEMの音源マスターからの収録で、しかもIEMにありがちなカウントやクリック音の類は一切なく、またボーカリスト使用だけに楽器バランスもほぼ均整が取れており、カンペキなミックス卓直結系のステレオ・サウンドボードにてライブを再現。さらにDisc:2は最新デジタル機器を用いたハイクオリティー・オーディエンス音源で、こちらも超クリアーな臨場感溢れるサウンド・クオリティーでライブを完全再現。そしてセットリストは東京・横浜同様、U.K.2枚のスタジオ・アルバムを、ほぼ再現するというまさに至高のセットで、『憂国の四士』からはメドレーを交えつつ「Thirty Years」「Mental Medication」以外の全曲を披露し、さらに『デンジャー・マネー』からは「Nothing to Lose」以外の全曲をプレイと、まさに往年のファンにとってはたまらない内容。なお今回のサポート・メンバーがまた強力で、ジョン・ウェットンの立ち位置にはキース・エマーソン・バンドにも在籍していたマーク・ボニーラ、そしてギターにはフランク・ザッパ・バンドの最後のギタリストでもあったマイク・ケネリー、さらにマルチ・プレーヤーとしてソロ・アルバムも大量にリリースしているマルコ・ミンネマンと、歴戦の猛者がここ日本に集結。また今回の日本公演は日替わりで一部セット変更もあり、因みにこの日のこのファースト・ショーは、ラストで「The Sahara of Snow - Part Two」を唯一プレイしているので、ファンとしては全公演チェックしたい来日限定メモリアル・アイテム。Live at Billboard Live OSAKA, Osaka, Japan 27th February 2026 (1st Stage) : Original IEM Recording & from Original Masters Disc 1 & 2 : Same Set 1. Alaska / Time to Kill 2. Danger Money 3. Rendezvous 6:02 4. Band Introductions 5. By the Light of Day/Presto Vivace/In the Dead of Night 6. Nevermore 7. Carrying No Cross 8. Caesar's Palace Blues 9. The Only Thing She Needs 10. The Sahara of Snow - Part Two Eddie Jobson(Key,Vln) / Marc Bonilla(Vo,Ba) / Mike Keneally(Gt) / Marco Minnemann(Dr)

Eddie Jobson エディ・ジョブソン/Osaka,Japan 02.27.2026 1st Stage Complete IEM Matrix Edition

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