Funk、Smooth Jazz界のトップサックス奏者に君臨してるキャンディ・ダルファーが地元アムステルダムの名門クラブ「パラディソ「に登場した2008年ライブを過去の音源を一掃するステレオ・サウンドボード音源で記録した決定盤が登場しました。彼女ならではのグルーヴィーで艶やかなサウンドはファンクを基調に、ポップでメロディアスなフレーズ、そしてクラブの熱気を一体化させる観客とのインタラクションが、スタジオ作品以上の躍動感を生み出しており、地元公演ならではのリラックスした空気感も印象的で、演奏はよりソウルフルかつダンサブルな魅力が詰まったパフォーマンス。鋭いリズム・セクションに支えられたキレのあるブロウ、歌心あふれるバラード表現、そしてライヴならではのロング・インプロヴィゼーションは、彼女のエンターテイナー性とプレイヤーとしての実力が最もダイレクトに伝わるステージを体感出来ます。ジェームズ・ブラウンの「マザー・ポップコーン」、ボビー・ヘブ、1966年の大ヒット曲「サニー」等のカバー曲も聴きモノとなります。Live At Club Paradiso, Amsterdam, The Netherland March 24th, 2008 Disc 1 1.L.A City Lights 2.Member Introduction / Mother Popcorn 3.Addictive Love 4.Bob's Jazz 5.Bum Bum 6.You Are The One 7.Finsbury Park Disc 2 1.Summertime 2.Everytime / Sunny 3.Just Friends 4.Platinum Lips 5.Life Of The Party 6.Brown Sugar / You're My Lady 7.Soul Finger / Pick Up The Pieces 8.Sax A Go Go / Clean Up Woman Candy Dulfer(sax, voc) Ulco Bed(g) Rhonda Smith(b) Chance Howard(keyb, voc) Thomas Bank(keyb) Kirk A. Johnson(dr) Leona Philippo(voc)





























