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Eric Clapton エリック・クラプトン/Tokyo,Japan 4.20.2019

エリック・クラプトン、3年振りの日本公演の余韻覚めやらぬうちに4月20日の武道館最終公演の映像が登場です!アングルはステージに向かって左側スタンドサイド一階席約30度の角度からのショットで全編を捉えたオリジナル映像です。前方には一切障害物(お客の出入り、前のお客の頭等)がなく、終始ネイビー・ジャケットを着たかっこいいクラプトンのニーアップのクローズアップ画像が楽しめる、なかなかの優良クオリティです。角度的にはメンバーが手前のポール・キャラックから奥のクリス・スティントンまでが入る好アングルです。三脚で固定しての撮影ではありませんので多少の画面揺れはありますが、曲間で暗転したり、係員に見つかりかけて撮影を止めるなどのトラブルはありません。音声もサウンドバランス良く録音されていて問題なし。「ERIC CLAPTON - BUDOKAN 2019 FINAL NIGHT」ではド迫力のサウンドをお楽しみいただけますが、その日のリアルな「動くクラプトン」が楽しんでいただけるというわけです。「ERIC CLAPTON - BUDOKAN 2019 FINAL NIGHT」のレビューにもございますが、この最終公演では、残念ながら初日ほどのハプニングやセットリスト上のインパクトはなかったのですが、やはり記念すべき最終公演、しかも今回の日本公演の初登場完全収録映像となれば、ファンならずとも観てみたいと思われるのではないでしょうか。この最終公演では、さすがの連続公演で疲れが見受けられたにもかかわらず懸命に楽曲のクオリティをキープしていた点がポイントでした。オープニングのPretendingから歌とプレイの両面で危うい箇所は見受けられますが、3曲目のWanna Make Love to Youでは、クラプトンの本領発揮とも言うべき速弾きスローハンド奏法で瞬間的に燃え上がるシーンもあります。ここがこの日の見所かと。I Shot the Sheriffの後奏の盛り上げ方もGood。そして丁寧かつ繊細に楽曲をプレイするアコースティックセットでの真摯な姿がこの上なく美しいです。後半部のスタンディングセットに戻ってからのクラプトンも、安定したプレイを披露しています。アングルが左サイドからですので、新しく手にしたアーモンド・グリーン・フニッシュのカスタムストラトもよく見えていますし、このアングルだけでステージの様子がとてもよく分かります。Cocaine終了後には、クラプトンがオーディエンスに拍手を送るシーンも捉えられています。最終公演ということで、クラプトンが日本のファンへの感謝の意を表したのでしょう。最後はメンバー全員揃っての「ご挨拶」シーンまできちんと収録。今週の「ERIC CLAPTON - BUDOKAN 2019 FINAL NIGHT」にオーダーいただいた方はもちろんのこと、今回のクラプトンの日本公演に興味を持たれたブルースロックファンなら観て損はない優良映像です。 Live at Budokan, Tokyo, Japan 20th April 2019 1. Intro 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Cocaine 17. High Time We Went COLOUR NTSC Approx.105min.

Eric Clapton エリック・クラプトン/Tokyo,Japan 4.20.2019

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