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Various Artists Ozzy Osbourne,Black Sabbath,Metallica,Gun's N' Roses Pantera,Slayer オジー・オズボーン ブラック・サバス/England,UK 2025 Complete Multi-Cam Edition

世紀の巨大イベントとなったオジー・オズボーン最後のコンサート、“BACK TO THE BEGINNING”。その全ステージを一望できるプロショット4枚組が登場です。そんな本作が撮影されたのは、もちろん「2025年7月5日ヴィラ・パーク公演」。そのマルチカメラ・プロショットです。4組(BLACK SABBATH/オジー・オズボーン/METALLICA/GUNS N' ROSES)の前編2枚組が大好評となり、その他(オールスター・バンド/SLAYER/PANTERA)の後編2枚組が同時リリースとなります。本作は、そんな「前編+後編」をセットした4枚組。内容は重複しますので、ご注意ください。当日は18組のバンドが出演するフェス形式で、約9時間半という長丁場。本作は、その全ステージを完全オフィシャル級プロショットで楽しめる4枚組です。ただし、構成は時系列とは(チョット)違い、ディスク1枚ずつにコンセプトが決まっています。まずは、どのような構成になっているのか整理してみましょぅ。・DISC 1:序盤バンド8組(ダイジェスト)/PANTERA/SLAYER・DISC 2:ALL STARS/ジャック・ブラック/DRUM-OFF/バックステージ風景・DISC 3:GUNS N' ROSES/METALLICA・DISC 4:オジーのソロ/BLACK SABBATH ……と、このようになっています。序盤のバンド群(8組)はダイジェストで1曲ずつですが、それ以外は完全収録。それでは、各セクションを個別にご紹介していきましょう。DISC 1(前半)カバー・ダイジェスト(8曲)本作の冒頭を飾るのは、イベントの序盤に出演していた8組のバンド。演奏した全曲ではなく、各バンド1曲ずつのダイジェスト収録となっています。ただし、その1曲というのが重要。そもそも“BACK TO THE BEGINNING”は「オジー最後のコンサート」が主旨で、出演者はオジーのソロやサバスの名曲をカバーするのがお約束となっていました。ここで選ばれているのは、そのカバー曲なのです。序盤のバンド群は持ち時間がおおよそ15分ほどでしたし、披露したカバーは1曲ずつが精一杯。つまり、本作は「オジー/サバスのカバー全部」を収録しているわけです。DISC 1(後編)PANTERA編/SLAYER編(4曲+6曲)次に登場するのは、ザック・ワイルド/チャーリー・ベナンテを迎えて再起動したPANTERAと、再結成SLAYERをフル収録しています。再始動PANTERAのプロショットというだけでもお宝ですが、ギターはオジーの片腕でもあるザック。カバーはまるでフィル・アンセルモを迎えたZAKK SABBATHのようでもあり、イベント全体でも中盤の重要バンドでもありました。そして、SLAYER。昨年は2公演だけのイベント復活でしたが、今年は6公演のミニツアーに進化。こちらも世界中のメタル者垂涎のプロショットです。DISC 2:オールスター・バンド(5曲+7曲)代わってのDISC 2は、超豪華スターが目白押しの共演特集。イベントの音楽監督でもあるトム・モレロが主導する“ALL STARS(二部構成)”と映画スターでもあるジャック・ブラック、それに特別ジャム“DRUM-OFF”の4ステージです。メインの“ALL STARS”ですが、冒頭からいきなり目玉であるジェイク・E・リーが登場! 他にもデヴィッド・エレフソンやスコット・イアン、ヌーノ・ベッテンコート、新世代のヤングブラッドなど新旧のスターずらり。第二部はさらに豪華で、K.K.ダウニングやビリー・コーガン、パパ・V・ペルペトゥア、サミー・ヘイガーが入れ替わり立ち替わり登場。「Flying High Again」を歌うサミー等という奇跡のステージも楽しめます。告知なしのサプライズ・ゲストは輪をかけて強力で、ツアーを引退したAEROSMITHのスティーヴン・タイラー(!!)に、ロン・ウッド(!!!)。特にスティーヴンのパワフルでセクシーなステージは相変わらずで、ツアーを引退したのが信じられないほど。歴史的イベントの特別感が画面から噴き出す超豪華ステージです。DISC 2:ジャック・ブラック/DRUM-OFF(1曲ずつ)二部に分けられていたオールスター・バンドの合間に収録されているのは、箸休め的ながら、やはり他では観られない特別な2組。まずはジャック・ブラック。彼だけはライヴではなく映像で「Mr. Crowley」を歌うのですが、なんとあの“AFTER HOURS”を再現。バックもトム・モレロの息子ローマン・モレロやスコット・イアンの息子レヴェル・イアンで、ジョーク優先のユーモラスな出来ではありますが、これもロック限定ではなく、広くエンターテインメント世界全般に愛されたオジーに相応しいトリビュートなのかも知れません。そして特別ユニット“DRUM-OFF”。3人の達人ドラマー:トラヴィス・バーカー/チャド・スミス/ダニー・ケアリーが「Symptom Of The Universe」をテーマにして豪快にドラム・バトルをブチかましてくれます。DISC 2(ボーナス)バックステージ風景そんな本作の最後を飾るのは、バックステージ風景。数々のスター達が帝王オジーに挨拶し、高いに旧交を暖めあう。その光景は本番ステージ以上に豪華でして、これまたとんでもない豪華映像です。DISC 3(前半)GUNS N' ROSES編(6曲)いよいよGUNS N' ROSESが登場。この日は特別編成で、キーボード(ディジー・リード/メリッサ・リーズ)が不在。5人編成でライヴを行うのは1990年以来35年ぶりのことでした。さらに特別なのがセットリスト。このイベントはどのバンドも多彩なサバス/オジーのカバーを披露していますが、GUNS N' ROSESはなんと4曲。しかも、そのセレクトが「It's Alright」「Never Say Die」「Junior's Eyes」「Sabbath Bloody Sabbath」と激シブ。アクセルは以前から「It's Alright」を歌ってきました(他3曲は全世界初演でした)し、『TECHNICAL ECSTASY』や『NEVER SAY DIE』当時の彼は14ー16歳。実際にこの2枚を愛聴していたのかも知れません。DISC 3(後半)METALLICA編(6曲)そんなGUNS N' ROSESさえ超える35分枠でオジーの直前を務めたのがMETALLICA。彼らが選んだカバーは「Hole in the Sky」と「Johnny Blade」。前者は2009年以来16年ぶり、後者は全世界初演でした。特に「Johnny Blade」は単にマニアックなだけでなく、まるで持ち歌のように馴染んだ演奏ぶりがとても初公開とは思えない。セレクトにもアレンジにもヒネりが効いていて、カバー巧者で知られるMETALLICAの面目躍如となる名演です。DISC 4(前半)6年半ぶりとなるオジーのソロ公演(5曲)最後のDISC 4は、この日が最後のステージとなる御大オジー・オズボーン。実に6年半ぶりのライヴ復帰(その間、イベント出演はありましたが、マイムで数曲レベルでした)。わずか6曲ではありますが、これで全曲です 椅子に座ったままではありますが、オジーはやはりオジー。鋭く投げかける眼光はカリスマティックで、身振りだけで約4万人の大観衆を自在に操る。その傍らに立つのは、半生の相棒でもあったザック・ワイルド。さらには『NO MORE TEARS』時代のマイク・アイネズも特別復帰しており、メモリアルなラスト・ステージに華を添えています。DISC 4(後半)20年ぶりのオリジナルBLACK SABBATH(4曲)最後の最後を飾るのは、ハイライトのBLACK SABBATH。彼らのラスト・コンサートと言えば、公式作『THE END: LIVE IN BIRMINGHAM』が浮かびますが、あの時スツールに座っていたのはトミー・クルフェトス。オリジナルのビル・ワードは不在でした。今回はビル入り。正真正銘、オリジナルBLACK SABBATHの復活なのです。前回オリジナル4人が揃ったのは2005年のこと。一般には“OZZFEST 2005”の最終公演だった「2005年9月4日」が最後だったと思われていますが、実際にはその後に出演したTV番組が最後でした(こちらもプロショット『THE LAST OF ORIGINAL 4』でお楽しみ頂けます)。遂に、遂にステージ人生に幕を引いたオジー・オズボーン。音楽史に巨大な足跡を残したプリンス・オブ・ダークネス最後の融資を目撃できるマルチカメラ・プロショットです。後輩達による活きの良いカバー・ラッシュ、シーンきっての超豪華スターが一堂に会した大共演、大物による一度きりの激レア・カバー、そして帝王オジー最後のステージ。すべてが歴史的だった超需要イベント。どうぞ、ベスト・マスターでセットした本作で、お腹いっぱい/胸いっぱいにご体験ください。オジー・オズボーン最後のコンサート「2025年7月5日“BACK TO THE BEGINNING”公演」のマルチカメラ・プロショット。完全オフィシャル級の極上品で、当日の全ステージを楽しめる。後輩達による活きの良いカバー・ラッシュ、シーンきっての超豪華スターが一堂に会した大共演、大物による一度きりの激レア・カバー、そして帝王オジー最後のステージ。すべてが歴史的だった超需要イベントを濃縮した4枚組です。Villa Park, Birmingham, England 5th July 2025 PRO-SHOT DISC 1 TRIBUTE PERFORMANCES 1. Supernaut / MASTODON 2. Electric Funeral / RIVAL SONS 3. Into The Void / ANTHRAX 4. Perry Mason / HALESTORM 5. Children Of The Grave / LAMB OF GOD 6. Fairies Wear Boots / ALICE IN CHAINS 7. Under The Sun / GOJIRA 8. Hand Of Doom / TOOL PANTERA 9. Intro 10. Cowboys From Hell 11. Walk 12. Planet Caravan 13. Electric Funeral SLAYER 14. Intro 15. Disciple 16. War Ensemble 17. Wicked World 18. South Of Heaven/Wicked World 19. Raining Blood 20. Angel Of Death PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.100min. DISC 2 TOM MORELLO'S ALL STARS 1. Intro 2. Ultimate Sin (Lzzy Hale, Jake E. Lee, David Ellefson, Adam Wakeman, Nuno Bettencourt & Mike Bordin) 3. Shot in the Dark (David Draiman, Jake E. Lee, David Ellefson, Adam Wakeman, Nuno Bettencourt & Mike Bordin) 4. Sweet Leaf (David Draiman, Scott Ian, David Ellefson, Adam Wakeman, Nuno Bettencourt & Mike Bordin) 5. Believer (Whitfield Crane, Scott Ian, Frank Bello, Sleep Token II & Adam Wakeman) 6. Changes (YUNGBLUD, Nuno Bettencourt, Frank Bellow, Sleep Token II & Adam Wakeman) JACK BLACK 7. Mr. Crowley (Featuring Roman Morello, Revel Ian & Hugo Weiss) DRUM-OFF 8. Intro 9. Symptom Of The Universe (Travis Barker, Chad Smith, Danny Carey with Tom Morello, Nuno Bettencourt & Rudy Sarzo) TOM MORELLO'S ALL STARS 10. Intro 11. Breaking the Law (Billy Corgan, Tom Morello, Adam Jones, K.K. Downing, Rudy Sarzo & Danny Carey 12. Snowblind (Billy Corgan, Tom Morello, Adam Jones, K.K. Downing, Rudy Sarzo & Danny Carey) 13. Flying High Again (Sammy Hagar, Nuno Bettencourt, Vernon Reid, Adam Wakeman, Rudy Sarzo & Chad Smith) 14. Rock Candy (Sammy Hagar, Nuno Bettencourt, Adam Wakeman, Rudy Sarzo, Chad Smith & Tom Morello) 15. Bark at the Moon (Papa V Perpetua, Vernon Reid, Nuno Bettencourt, Adam Wakeman, Rudy Sarzo & Travis Barker) 16. Train Kept A-Rollin' (Steven Tyler, Ronnie Wood, Nuno Bettencourt, Tom Morello, Andrew Watt, Rudy Sarzo & Travis Barker) 17. Walk This Way / Whole Lotta Lov BONUS FOOTAGE 18. Backstage PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.85min. Disc 3 GUNS N' ROSES 1. Intro 2. It's Alright 3. Never Say Die 4. Junior's Eyes 5. Sabbath Bloody Sabbath 6. Welcome To The Jungle 7. Paradise City METALLICA 8. Intro 9. Hole In The Sky 10. Creeping Death 11. For Whom The Bell Tolls 12. Johnny Blade 13. Battery 14. Master Of Puppets PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.71min. Disc 4 OZZY OSBOURNE 1. Carl Orff "Carmina Burana" 2. I Don't Know 3. Mr. Crowley 4. Suicide Solution 5. Mama, I'm Coming Home 6. Crazy Train BLACK SABBATH 7. Sabbra Cadabra (Opening Film) 8. War Pigs 9. N.I.B. 10. Band Introductions 11. Iron Man 12. Paranoid PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.66min.

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