キース・マニアから歴史的名盤と云われている「ストックホルム 1972」が既発盤とは異なった別音源でアンコール部分まで初めて収録したサウンドボード音源で遂に登場しました。優れたステレオ・サウンドボード録音ながらそのバランスに若干の問題があった既発盤でしたが、今回発掘された新音源(80年代の放送?)では諸問題も解決されたよりナチュラルな音源が使用されていますのでマニア諸兄には安心してお聴き頂けます。アンコールはキースのフルートでの即興演奏が4分余り演奏されて彼のもう一方の側面をもご堪能して頂けます。
ライブ・アット・ドラマーテン・シアター、ストックホルム、デンマーク 09/17/1972
1.Piano Improvisation 2.Encore(Flute Solo)
キース・ジャレット(ピアノ、フルート)





























