チャーリー・ヘイデンとカーラ・ブレイという二つの才能が重なり合い、他の誰もがなし得なかった壮大なジャズ・オペラを奏でる唯一無二のビッグバンド、リベレーション・ミュージック・オーケストラ最後の大作「ノット・イン・アワ・ネーム」を再現した、稀少な最初のライヴ・パフォーマンスが登場!!!様々な活動で知られるヘイデンの中でも特別な存在に位置する “リベレーション・ミュージック・オーケストラ” はまさにヘイデンのライフワークと言え、最初の1969年のインパルス作、1982年の「戦死者たちのバラッド」、さらに2005年の「ノット・イン・アワ・ネーム」はヘイデンを代表する傑作として評価も高い。また、そのリベレーション・ミュージック・オーケストラとしてのライヴ活動も継続して行なっています。今作は「ノット・イン・アワ・ネーム」がリリースされる前の、何とレコーディングを終えた直後に行われた2004年7月12日イタリー・ペルージャでの、何とスタジオ盤と同メンバーでアルバムを丸ごと再現に+αした多分最初のパフォーマンスを、レーベル独自の丁寧なマスタリングを施した超極上高音質ステレオ・サウンドボードにて1時間半以上に渡り完全収録した2枚組が入荷しました!!!! Live at Teatro Morlacchi,Perugia,Italy July.12.2004 EX - SBD 2018 Original Remaster 92 min
Disc 1 1. Not in Our Name 2. Amazing Grace 3. This is Not America 3. Blue Anthem 4. Suite - Lift Every Voice and Sing - Skies of America Disc 2 1. Goin' Home 2. Throughout 3. Adagio (fro Strings) 4. Turnaround
Charlie Haden - Bass Carla Bley - Piano Michael Rodriguez,Seneca Black - Trumpet Chris Cheer,Tony Malaby, - Tenor Saxophone Miguel Zenon - Alto Saxophone Curtis Fowlkes - Trombone Ahnee Sharon Freeman - French Horn Joe Daley - Tuba Steve Cardenas - Guitar Matt Wilson - Drums





























