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Led Zeppelin レッド・ツェッペリン/CA,USA 6.21.1977 New Master

1977年LA6連続公演より、初日『Listen To This Eddie』のニュー・ヴァージョン。説明不要のエディの日。1曲目「The Song Remains The Same」の神々しいイントロからボンゾの乱れ打ちドラム、さらにジミーのアクロバット・ギターが絡み、これぞZEPなのだという圧倒的存在感のパフォーマンス。これぞZEPの頂点! これを聴かずして語れずの超定番音源です。改めてこの日の演奏を聴くと、本当にバンド一体のパワーに圧倒されます。有名なボンゾの連打はまさに神がかり的で、全編に渡って超絶ドラムを披露。さらにボンゾに拮抗すべくジミー、ロバート、ジョンジーの3人のいずれもが、他に類を見ない名演を展開しています。特にジミーに至っては、「Sick Again」のイントロではギターが鳴らなくなるというトラブルに見舞われ、随所にミス・トーンが見られますが、そんな些事を吹き飛ばすかの如く、パワーとハイテンションでねじ伏せる勢いがあります。レッド・ツェッペリンの全キャリアでも5指に入るであろう熱気と興奮のコンサート。それをこれ以上ないくらい高音質で楽しめる幸福。トータル3時間20分あまりに及ぶ眩い閃光のような4人の演奏。このような演奏を聴くことができるのは、本当に、ただただ幸福です。内容的にはディスク・チェンジ以外のカット部分を最小に抑え、曲中カットのある「Ten Years Gone」は、ジェネレーションの異なる別マスター+同日別ソースにより補完し、通して聴けるようになっています。「Guitar Solo」と「Achilles Last Stand」への流れは、これもジェネレーションの異なる別マスターで完璧に補完。音的に欠落がないので、通して聴いていると、まるでノーカットのように聴けます。 これででようやく最終ヴァージョンといえる内容と音質を兼ね備えたタイトルとなったのではないでしょうか。マスター素材のナチュラルな感触を活かしつつも過剰にならない効果的なマスタリングで、サウンドボードに迫るこれまでで最高の音質を実現。オープニングのチューニングからアンコールの最後までを過去最長収録。まさにエディの決定盤です。 Disc One 01. The Song remains the same 02. Sick again, Nobody's fault but mine 03. Over the Hills and far away 04. Since I've been loving you 05. No Quarter Disc Two 01. Ten Years gone 02. the Battle of Evermore 03. Going to California 04. Black Country Woman 05. Bron-Y-Aur-Stomp 06. White Summer 07. Black Mountain Side 08. Kashmir Disc Three 01. Out on the Tiles - Moby Dick 02. Heartbreaker 03. Guitar Solo 04. Achilles last Stand 05. Stairway to Heaven 06. Whole Lotta Love 07. Rock & Roll

Led Zeppelin レッド・ツェッペリン/CA,USA 6.21.1977 New Master

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