デイヴ脱退後、サミー・ヘイガーが加入し製作されたアルバム「5150」のデモ・セッションが、過去最高のベスト・クオリティーにて登場。まずこの音源はこれまで一部で流通していた中、今回新たに発掘されたオリジナル・マスターからの収録で、既発よりノイズも目立たず音質クオリティーも格段にアップしており、1985年から翌年にかけてのスタジオ・アウトテイクには、未発表曲も収録されているのも要チェック。さらにオフィシャル・リリースされた映像「LIVE WITHOUT A NET」が収録された、1986年8月26&27日のニュー・へイヴン公演より、オフィシャルには未収録の2曲と、短く編集されて収録された「BEST OF BOTH WORLDS」のフル・レンス・ヴァージョンの計3曲も、関係者流出によるサウンドボード音源にて。そしてホーナス的にシングルのみのロング・ヴァージョン2曲も追加しており、本来なら「5150」のデラックス・エディションとしてオフィシャル収録も可能な内容にて。
1. 5150/2. SUMMER NIGHTS/3. LOVE WALKS IN/4. GET UP/5. BEST OF BOTH WORLDS/6. I WANT SOME ACTION/7. WHY CAN'T THIS BE LOVE/8. GOOD ENOUGH
[5150 Demos & Outtakes : at Studio City, California, USA 1985-1986]
9. BEST OF BOTH WORLDS (incl. ADDICTED TO LOVE)/10. GOOD ENOUGH/12. WILD THING
[Live Without a Net Outtakes : at New Haven Veterans Memorial Coliseum, New Haven, Connecticut, USA August 26&27th 1986]
13. WHY CAN'T THIS BE LOVE/14. DREAMS
[Extended Versions]





























