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Jeff Beck ジェフ・ベック/MA,USA 1975

1975年「Blow By Blow」に伴うUSツアーより、5月3日ボストン公演を超高音質オーディエンス録音で完全収録。録音者は、これまで未発表だったオーディエンス録音マス ターを次々と発表し、世界中のマニアを狂喜させているダン・ランピンスキー氏で、本テイクもまた、この時代の録音としては別格のクオリティを誇る、驚きの 高音質サウンドで収録されています。1975年のボストン公演と言えば、過去より高音質盤が存在しており、ファンにはおなじみの公演ですが、本盤で聴ける サウンドは、「さすがランピンスキー音源」と唸るしかない、既発テイクとは比較にならない程の最高レベルのオーディエンス録音で収録されており、その高音 質はマニアの驚きを誘うことでしょう。音の分離感、クリアーさ、パンチ、鮮度等全ての点で格段の違いが発見でき、ギターサウンドは勿論、ドラム・サウンド に圧倒的な違いがあり、正確には、壁1枚が取り除かれたような程のアップグレードを確認することができます。興味深いことに、今回の新音源は間違いなく別 マスターながら、既発盤でも聴こえる歓声と同じ声が聞こえる部分があり、この2つ音源はかなり近いポジションで録音されたことが判ります。音質は、前述の 通り、既発盤よりも更にクリアーな、鮮度抜群の最高音質で録音されており、こもりの少ない、まるで近年のデジタル録音のようなサウンドは、時代を考えると 驚異的ですらあります。(今回、ボーナスディスクで収録された75年名古屋公演テイクを上回るハイグレードな音質です。)イントロは既発盤において、冒頭 のサウンドチェック音が7秒程長く収録されていましたので、この部分は自然にインサートしてあります。曲間はDefinitely MaybeとSuperstitionの歓声音(7:33 - 7:45)、Got The Feeling終演後のアンコールまでの歓声(6:24 - 8:07)、アンコールYou Know What I Mean終演後のラスト10秒間の歓声(4:53以降)のオーディエンスパートを自然にインサートすることで、本テイクの最長版に仕上げてあります。アナ ログ録音の最高峰のようなサウンドで収録された既発盤をも軽々と凌駕する信じ難いレベルの最高音質で録音されたファン必携盤。また、ピッチに関しては、既 発盤は速いスピードで収録されていましたが、本盤はジャストに調整してあります。1975年ボストン公演の最高音質・決定版が登場で す。 Live at Music Hall, Boston, MA. USA 3rd May 1975 PERFECT SOUND 1. Jeff's Boogie/Constipated Duck 2. Drum Intro./She's A Woman 3. Freeway Jam 4. Definitely Maybe 5. Superstition 6. Keyboard Solo 7. Cause We've Ended As Lovers 8. Power 9. Got The Feeling 10. You Know What I Mean Jeff Beck - Guitar Wilbur Bascomb - Bass Bernard Purdie - Drums Max Middleton - Keyboards Master audience recording taped by Dan Lampinski

Jeff Beck ジェフ・ベック/MA,USA 1975

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1,386円 (税込)

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