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Jimmy Page,Robert Plant ペイジ・プラント/Brazil 1996

20年前の日本公演の記憶も鮮やかに蘇るプロショットの傑作が復活です。本作に記録されているのは「1996年1月27日リオ・デ・ジャネイロ公演」。2月の日本公演のまさに1つ前のライヴ。MTVの放送用収録で、10年以上前にMasterportレーベルから『RIO 1996』としてリリースされたことのあるものです。ライヴ当時からフルライヴを収録したプロショットとして有名で、幾多のビデオブートレッグを生んできたわけですが、その頂点に君臨したのが『RIO 1996』だったのです。実際、そのクオリティは驚異的。当時の南米放送だけに「オフィシャル級」とは言えないのですが、VHS時代とは明らかに次元の違う画質・音質はエアチェック独特のノイズやダビング劣化もない。当時のビデオはもちろんのこと、DVDだろうと、音声だけのCDであろうとあらゆる既発を一蹴し、『RIO 1996』リリース当時の専門誌からも「比べものにならない」と絶賛されるクオリティだったのです。しかも、その衝撃リリースから10年以上が経過した現在も、超えるものが出てきていない。先ほども書いた通り、「オフィシャル級」ではありませんが、当時の南米放送の基準を考えれば最上級ですし、劣化の痕跡がないことからも、恐らくエアチェックではなくマスター・ダイレクトなのではないでしょうか。そんなクオリティで繰り広げられる約110分ものフルショウは絶品。セットも初日の武道館に酷似しており、「Immigrant Song」のイントロから「The Wanton Song」へ雪崩れ込むオープニング、ストリングスとの共演、ハーディ・ガーディのソロタイム……まさにあの記憶が鮮やかに蘇るのです(日本でも日ごとにセットが違っていたのでご覧になった公演とは異なるかも知れませんが)。そこにロックに飢えた南米の熱狂が加わった猛烈なステージ。それを現在最高のクオリティでたっぷり味わえる逸品なのです。10年以上の時間の試練を超えて王座であり続けることは容易なものではありません。それが厳しいLED ZEPPELINの関係作ならなおのことです。それを成し遂げ、2016年の現在も最長・最高峰に輝き続ける第傑作プロショット。日本公演初日のわずか9日前の彼らに史上最高峰クオリティで逢える名作。ここに堂々の復刻です。 Praca da Apoteose, Rio De Janeiro, Brazil 27th January 1996 PRO-SHOT(BEST QUALITY) (110:33) 1. Introduction 2. The Wanton Song 3. Bring It On Home 4. Heartbreaker 5. Ramble On 6. No Quarter 7. Hurdy Gurdy Solo 8. Gallows Pole 9. Since I've Been Loving You 10. The Song Remains The Same 11. Going To California 12. Babe, I'm Gonna Leave 13. Whole Lotta Love Medley incl. Break On Through & Dazed and Confused 14. Four Sticks 15. Kashmir 16. Black Dog 17. Rock And Roll PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 111min

Jimmy Page,Robert Plant ペイジ・プラント/Brazil 1996

販売期間:
2016年04月30日00時00分~
2099年12月31日23時59分
価格:

1,386円 (税込)

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