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Kiss キッス/Argentina 1999

オリジナルの4人が揃った極上マルチカメラ・プロショットがリリース決定です。本作に収められているのは「1999年4月10日ブエノスアイレス公演」。唯一のオリジナル再編アルバムとなった『PSYCHO CIRCUS』時代の一幕です。まずは、“PSYCHO CIRCUS WORLD TOUR 1998-2000”の全容からポジションを確認してみましょう。 ・1998年10月-1999年1月:北米#1(34公演)・1999年2月-3月:欧州(22公演)・1999年4月:中南米(5公演) ←★ココ★《半年後》・1999年12月-2000年1月:北米#2(2公演) これがワールドツアーの概要。最後の「北米#2」は半年空いた特別公演だったわけで、「中南米」は実質的なツアー最終盤。本作のブエノスアイレス公演は、その「中南米」の初日にあたる。まさに“最後のひと仕事!””に乗り出したコンサートでした。そんなブエノスアイレス公演はテレビ放送され、当時からプロショットが有名。これまでも幾多の既発が生まれてきました。本作は、そのコピーではなく、近年になって登場したもの。海外のコアマニアが「ベストはどれか」を追及し続け、最終回答として発表した1stジェネマスターなのです。それだけに、本作のクオリティは過去最高。“90年代の南米物”と言うとあまり良いイメージがありませんが、本作は貴重な例外。さすがにアナログ時代だけに現代のデジタル・プロショットとは比較できませんが、当時であれば公式リリースもできたであろう極上品。白線ノイズも歪みも一切なく、当時そのままの美麗な映像美がたっぷりと味わえるのです。そのクオリティで描かれる“オリジナル4”の素晴らしい事……。バンドによってはプロ収録よりオーディエンス記録の方が似合うこともありますが、KISSは違う。徹頭徹尾プロフェッショナルに、そしてド派手に磨かれたショウは輝くようなプロ仕事が似合う。特に仕掛けもお約束に加え、巨大なスクリーンの映像演出まで駆使した“メイク再編”時代は、ギラギラのプロショットでこそ輝く。本作は、その輝きが眩しいほどにキラめくのです。もちろん、セットリストもギラッギラのグレイテストヒッツ。“あの曲”も“この曲”も外せない超名曲ばかり。しかも、そのヒットパレードに『PSYCHO CIRCUS』の3曲「Psycho Circus」「Into The Void」「Within」がアクセントを加える。特に「Within」は、このツアーだけの貴重なレパートリー。それがオフィシャル級クオリティで楽しめるわけです。これだけの豪華ショウに四の五の言っても始まりません。今となっては貴重になってしまった“オリジナル4”の極上フル・プロショット。その最上バージョンです。世紀のエンターテインメント・バンド、KISSが贅の限りを尽くした1枚。 Live at River Plate Stadium, Buenos Aires, Argentina 10th April 1999 PRO-SHOT 1. Intro. 2. Psycho Circus 3. Shout It Out Loud 4. Deuce 5. Do You Love Me? 6. Firehouse 7. Shock Me 8. Let Me Go, Rock 'n Roll 9. Calling Dr. Love 10. Into The Void 11. Ace Frehley Solo 12. King Of The Night Time World 13. Gene Simmons Solo 14. God Of Thunder 15. Within 16. Peter Criss Solo 17. I Was Made For Lovin' You 18. Love Gun 19. 100.000 Years 20. Rock And Roll All Nite 21. Beth 22. Detroit Rock City 23. Black Diamond 24. Outro. (I Finally Found My Way) Bonus Track 25. Interview PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.120min.

Kiss キッス/Argentina 1999

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