カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
 

Metallica メタリカ/IL,USA 1985

「TOO FAST TO LIVE」に並ぶ、全てのメタリカ・ファン必聴タイトル登場。イギリスの「Crazy S.」と双璧を成す、アメリカを代表するシカゴ在住の名テーパーのマスター音源集第二弾(第一弾はアイアン・メイデンの「Slavery Master」、今後、続々とマスターカセットからの超高音質盤をリリース予定です。)。1985年、W.A.S.P.、アーマード・セイントとのツアーから、2月9日はシカゴはアラゴン・ボールルーム公演を空前絶後の最強・最高オーディエンス録音で完全収録。この音源は、10年以上前に「Fight Fire With Fire」と言うタイトルでリリースされ、「この時代としては驚きの音質の初登場音源」ということでマニア間でも大きな話題を呼びました。本タイトルに収録されている音源は、そのマスター音源であり、元々良かった音質は段違いに向上しており、収録時間も73分20秒に対し、75分24秒と2分以上も長く収録されています。音質の差は歴残としており、既発をお持ちの人なら、「ジェネレーションが違うとここまで音質は変わるものなのか?」と、誰もがサウンドの変貌ぶりに驚愕するであろう衝撃のスーパー音源です。(音質の差たるや、まるで大人と子供位の違いがあります。)恐ろしくなるほどにダイレクト感いっぱいのサウンドがスピーカーから飛び出す様はまさに圧巻。ライン録音ではこの迫力は出せないでしょう。そもそも、この当時のクラブでのオーディエンス録音で、ここまで分厚くダイレクトな音が録れるのか?と聴いていて、疑問符でいっぱいになるほどの内容です。時期的には、セカンドアルバム「Ride The Lightning」をリリースし、上昇気流一直線のムードに満ちていた時期で、ファースト「Kill'Em All」とで構成された初期アルバム2作品からのみのナンバーは、ファンも本人達も、この時期、どこまで判っているか不明ですが、全てが珠玉の名曲ばかり。とにかく熱く、速く、攻撃性に溢れた演奏とジェイムズのボーカルは凄まじく、この段階で、全てが完成していると言っても過言ではない内容です。切れ味鋭いジェイムズとカークのギターに、異様に速く叩きまくるラーズのドラム、そこに絡むクリフの存在感抜群のベースプレイは圧巻で、ファンならば、「これを聴かねば死ねない」と思うほどの強烈な音世界が、そこに存在しています。1985年までの初期メタリカを捉えたオーディエンス録音としては、別格の最高音質音源であり、メタリカ・ファンだけでなく、全てのハードロック・ファン必聴と断言しても良い程です。初来日ヴァン・ヘイレンの東京公演タイトルが、あまりの凄さに話題を呼んでいますが、このメタリカ・タイトルには、それ以上の衝撃が待っていると言っても過言ではないでしょう。 Live at Aragon Ballroom, Chicago, IL. USA 9th February 1985 PERFECT SOUND(from Original Masters) (75:24) 1. The Ecstasy Of Gold 2. Fight Fire With Fire 3. Ride The Lightning 4. Phantom Lord 5. The Four Horsemen 6. (Anesthesia) Pulling Teeth (Bass Solo) 7. For Whom the Bell Tolls 8. No Remorse 9. Fade To Black 10. Seek & Destroy 11. Whiplash 12. Creeping Death 13. Am I Evil? 14. Motorbreath James Hetfield - Guitar, Vocal Lars Ulrich - Drums Cliff Burton – Bass Kirk Hammett – Guitar

Metallica メタリカ/IL,USA 1985

価格:

1,386円 (税込)

購入数:

在庫

在庫あり

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる

ページトップへ