1991年ボウイが自身のソロ活動を一旦封印し、バンド・サウンドを目指して結成しながら、その活動は短命に終わった中、その1991年USツアーより、12月7日シカゴ、リビエラ・シアターにおけるライブを、放送用マスターからのステレオ・サウンドボード音源にてコンプリート収録。ボウイのソロと違ってバンド・アンサンブルを重視したシンプルでストレートな演奏であり、自身の曲は全て封印しバンド・サウンドに新しい道を求めたものの、商業的にも失敗とされた中、緻密に計算され洗練された楽曲やパフォーマンスは、亡くなった今再び再評価もされており、またこの2ヶ月後には長期のジャパン・ツアーも行なわれており、当時を知る人にはマストなコレクターズ・エディション。
DISC ONE : 01. Crack city / 02. Bus stop / 03. A big hurt / 04. Goodbye Mr. Ed / 05. Baby Universal / 06. Go now / 07. Sacrifice yourself / 08. State side / 09. Betty wrong
DISC TWO : 01. Debaser / 02. If there is something / 03. I can't read / 04. Heaven's in here / 05. Sorry/ 06. Amazing / 07. Baby Can Dance / 08. You Belong in RnR
[Soundboard Live At The Riviera Theatre, Chicago, IL., USA, December 7th 1991]





























