伝説のカルテットがモントルーで魅せた、白熱のモダン・ジャズ・パフォーマンス!1981年7月15日、スイス・モントルー・ジャズ・フェスティバルで行われたチック・コリア・カルテットの貴重なライブを収録したCDです。チック・コリアを中心に、テナー・サックスのジョー・ヘンダーソン、ベースのゲイリー・ピーコック、ドラムスのロイ・ヘインズという、ジャズ史に名を刻む豪華メンバーが集結。卓越した演奏技術とスリリングなインタープレイが存分に楽しめる一夜です。セロニアス・モンクの名曲「Trinkle Tinkle」からスタートし、スタンダード「So In Love」、ロイ・ヘインズによる迫力のドラム・インタールード、そして「Slippery When Wet」へと続く、緊張感あふれる演奏が繰り広げられます。モントルーならではの高い演奏クオリティと、4人の名手による即興演奏の醍醐味を堪能できる、1980年代ジャズを代表する貴重なライブ音源です。名手たちが繰り広げる緊張感あふれる即興演奏と、モントルーならではの熱気が詰まったライブ・ドキュメント。チック・コリア・カルテットの魅力を存分に味わえる、コレクターズ・アイテムです。Trinkle Tinkle So In Love Drum Interlude Slippery When Wet / Intro Of Band Personnel Chick Corea – Piano Joe Henderson – Tenor Saxophone Gary Peacock – Bass Roy Haynes – Drums



























