初期の傑作アルバム「プリッツェル・ロジック」リリース時の1974年全米ツアーより、4月18日ボストンのオルフェウム・シアター公演を、近年発掘された良好オーディエンス・マスターより収録。 既に流通していた名演で知られる音源ながら、今回初登場となる完全別マスターがソースで、より高いクオリティーであり、収録時間も長くなっている決定盤といえるもの。そして全米で大ヒットとなった「リキの電話番号」や「ドウ・イット・アゲイン」をはじめ、初期の貴重なナンバーのライブ・テイクは全てレア。 なおメンバーも後にドゥービー・ブラザースへ加入するジェフ・バクスターやマイケル・マクドナルド、さらにドラムはジェフ・ボーカロと、各々のプレイなども要チェックであり、バンド・スタイル最後のライブでもあるので、ファン必聴。
01. Intro / Tune-up/02. Bodisatva/03. Boston Rag/04. Do It Again/05. Any Major Dude/06. King Of The World/07. Rikki Don’t Lose That Number/08. Dirty Work/09. Pretzel Logic/10. My Old School/11. Reelin’ In The Years
[Live At Orpheum Theater, Boston, Massachusetts USA April 18th 1974]
Personnel; Donald Fagen (piano, vocals) Walter Becker (bass) Jeff Baxter (guitar) Denny Dias (guitar) Jim Hodder (drums) Jeff Porcaro (drums) Royce Jones (percussion, vocals) Michael McDonald (electric piano, vocals)
Steely Dan スティーリー・ダン/MA,USA 1974
初期の傑作アルバム「プリッツェル・ロジック」リリース時の1974年全米ツアーより、4月18日ボストンのオルフェウム・シアター公演を、近年発掘された良好オーディエンス・マスターより収録。 既に流通していた名演で知られる音源ながら、今回初登場となる完全別マスターがソースで、より高いクオリティーであり、収録時間も長くなっている決定盤といえるもの。そして全米で大ヒットとなった「リキの電話番号」や「ドウ・イット・アゲイン」をはじめ、初期の貴重なナンバーのライブ・テイクは全てレア。 なおメンバーも後にドゥービー・ブラザースへ加入するジェフ・バクスターやマイケル・マクドナルド、さらにドラムはジェフ・ボーカロと、各々のプレイなども要チェックであり、バンド・スタイル最後のライブでもあるので、ファン必聴。





























