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Pink Floyd ピンク・フロイド/UK 1.28.1972

「Dark Side Of The Moon」初ライヴ披露を行った1972年1月の英国ツアーの6公演目、1月28日リーズ公演を高音質オーディエンス録音で収録した全フロイド・ファン必聴・必携の重要音源を収録。 20 January The Dome, Brighton, England (DSOTM premiere) 21 January Guildhall, Portsmouth, England 22 January Winter Gardens, Bournemouth, England 23 January Guildhall, Southampton, England 27 January City Hall, Newcastle-Upon-Tyne, England 28 January PF Town Hall, Leeds, England ★ 音源自体は、トレーダー間で「You are Number Six」と呼ばれている、現段階、最良とされるマスターを使用しています。ただし、この音源は、全体的に半音ほど音が低いので、全て調整してあります。またピッチを正常に戻すことで、One Of These Daysの後、分断されていたパートを第二部の冒頭に配すことができ、ディスク1に「狂気」、ディスク2にショウ後半およびアンコールと、理想的な配置でこの貴重な音源を堪能することができます。この段階ではTravel Sequenceと言われていたOn The Runのパートは、まだシーケンサーを導入していない、切れ味鋭いリードリフが凄い迫力で捉えられています。全体的な配色もまだ未完成・未成熟な分、素の状態のプロトタイプの「狂気」初期発展進化ヴァージョンを興味深く聴くことができます。この時期のフロイドの演奏を大変優秀な録音で堪能することができます。(Brain Damageの2分30秒からEclipse、さらにOne Of These Daysにかけてマスターテープに起因する、激しいテープ劣化・再生不良による強烈なテープむらがあります。)しかしながら、続く「ユージン」からは完全に復活し、あとは30分以上のEchoes、「太陽賛歌」、72年英国ツアーの地方公演で唯一演奏が確認されているBluesと、落ち着いた優れた音質で、この時期の貴重なライブの全貌を楽しむことができます。前述の中間パートの音の問題があるため、この公演の市場におけるブートレッグ・タイトルは著しく少なく未聴のフロイドファンの方も多いと思われますが、全体の9割以上は無問題な、安定した高音質ですので、ファンは間違いなく必聴です。 Live at the Town Hall, Leeds, Yorkshire, UK 28th January 1972 Disc 1(52:19) 1. Speak To Me 2. Breathe 3. Travel Sequence 4. Time 5. Breathe(Reprise) 6. The Mortality Sequence 7. Money 8. Us And Them 9. Any Colour You Like 10. Brain Damage/Eclipse(tape damaged) Disc 2(77:20) 1. One Of These Days(tape damaged) 2. Careful With That Axe, Eugene 3. Echoes 4. Set The Controls For The Heart Of The Sun 5. Blues

Pink Floyd ピンク・フロイド/UK 1.28.1972

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