1985年オーストラリア・ツアーより、4日間行われたシドニーでのライブの2日目の4月26日公演を衝撃の高品質オーディエンス・ショットで完全収録!!当時の観客撮りのビデオ映像としては、信じられない程のクオリティでコンサートの全貌を捉えており、その驚きの高画質と貴重度から、本年度のベスト・クィーン・タイトルは必至の決定版映像が登場です。ステージ向かって右奥からの、かなり離れた場所からの三脚を使っての撮影ですが、安定感抜群のクリアーなズーム映像と効果的なカメラワークで、ショウの全貌をストレスなく楽しむことができます。将来、オフィシャル・ライブDVDのボーナス映像としても使用可能な程のハイレベルな映像に、誰もが唖然として画面に見入ってしまうことでしょう。また画質だけでなく、収録されているサウンドがこれまた驚くほどに良好で、日本ツアー直前に行われたオーストラリア・ツアーの最高のドキュメントライブ映像に仕上がっています。It's A Hard Lifeのイントロでのフレディのボーカルインプロの前にフレディが「I think our first night..last night was really good」と言いますので、この公演は間違いなくシドニー2日目です。このImpromptuも含め、全編、これ全てが見所といった優れた内容ですが、Love Of My Lifeでフレディがメロディを全部歌ったり(I still love you, I love you(X3) Don't you fxxkin forget itと言うところは最高)、その後、ギターソロまでの間、場繋ぎで客を煽るところなど、ファンには嬉しい見所が続出します。フレディがHammer To Fallのイントロで紙コップを投げて音楽に合わせてタイミングよく受け取るシーンやSomebody To LoveのラストのピアノインプロでのDeath On Two Legsを弾きますがミスって何とかごまかすところなど、ファンには堪らないシーンが満載です。メトロポリスをイメージさせたステージセットをバックでのLiar、Hammer To Fall後半、Radio Gaga等でのフレディの勇姿はファンの心を熱くさせることでしょう。マスターテープに起因するカットポイントはIt's A Hard Lifeのギターソロ、Another One Bites The Dust冒頭、そしてアンコールのI Want To Break FreeとWe Will Rock Youのイントロにありますが、テープチェンジにより欠落 無音になっていた音声を補填しスムーズ繋ぐ処理を施してあります。80年代のクィーンのオーディエンスショット映像を代表する必携のアイテムとして今後、ファンの間で定番化は必至の決定版。
Live at Entertainment Centre, Sydney, Australia 26th April 1985 AMAZING QUALITY
1. Machines Intro. 2. Tear It Up 3. Tie Your Mother Down 4. Under Pressure 5. Somebody To Love 6. Killer Queen 7. Seven Seas Of Rhye 8. Keep Yourself Alive 9. Liar 10. Impromptu 11. It's A Hard Life 12. Vocal Improvisation 13. Dragon Attack 14. Now I'm Here 15. Is This The World We Created? 16. Love Of My Life
17. Guitar Solo 18. Brighton Rock (Reprise) 19. Another One Bites The Dust 20. Hammer To Fall 21. Crazy Little Thing Called Love 22. Bohemian Rhapsody 23. Radio Ga Ga 24. I Want To Break Free 25. Jailhouse Rock 26. We Will Rock You 27. We Are The Champions 28. God Save The Queen
COLOUR NTSC Approx.101min.





























