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Toto トト/Switzerland 1991

スティーブ・ルカサーが初めて、殆どの曲でリードボーカルを務め始めた1991年サマーツアーより、7月5日のスイスでのモントルー・ジャズ・フェスティ バルでのステージをマルチカメラ・プロショットで82分に渡り完全収録。音の方はお馴染みでしたが、映像に関しては、過去にKingdom Of Desireのみがテレビ放送されたのみですので、全長版は非常に珍しく、数年前リリースされた時は熱心なTOTOファンの間で話題となった優良アイテム です。アナログビデオ・マスターよりダイレクトに落とされたものですが、クオリティは画質・音声ともに上々です。(I'll Be Over You前半にトラッキングにより音が不安定になる箇所があります。)音声は勿論、高音質サウンドボード録音で、音の分離感も最高ですので、卓越したテク ニックを擁するメンバー全員の細やかなプレイ・アンサンブルがしっかりと楽しめ、見応え・聴き応え満点です。オープニングのバンド紹介はクインシー・ ジョーンズ。故ジェフ・ポーカロのドラムプレイもリアルな映像とクリアーなサウンドでばっちり収録されており、ファンは随所にインサートされた彼の接近映 像だけで、感涙間違いありません。Africaのラストではドラム&パーカッションソロが見れます。Jake To The Boneの強烈なインストプレイはフュージョン・テイストのロックを愛する全ファン必見です。「Stevie Ray Vaughanに捧げる」とのMCからスタートするRed Houseでのルークの手元アップ映像は凄すぎて画面に目が釘付けになります。Rosanna、Hold The Lineといった代表曲もバック・コーラスも大奮闘の大盛り上がりの演奏が見れます。ラストはお祭りムードに溢れたスライのカバーWanna Take You Higher。TOTOコレクターにとっては、マストと断言できる優良タイトルが、嬉しいアイテム登場です。オリジナル・メニュー付。 Live at Montreux Jazz Festival, Switzerland 5th July 1991 PRO-SHOT 1. Introduction by Quincy Jones 2. On The Run 3. Kingdom Of Desire 4. I'll Be Over You 5. Africa 6. Jake To The Bone 7. Red House 8. Band Introduction 9. Rosanna 10. Hold The Line 11. Wanna Take You Higher Steve Lukather - Guitar & Vocal David Paich - Keyboards & Vocal Mike Porcaro – Bass Jeff Porcaro - Drums Chris Trujillo - Percussion Jennie Douglas McRae – Vocal Fred White - Vocal Jackie McGhee - Vocal PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 82min.

Toto トト/Switzerland 1991

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1,386円 (税込)

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