2004年6月15日、ロンドンのヴァージン・メガストアで行われたソロ・ライブをサウンドボード録音に迫る超高音質オーディエンス録音で完全収録。こちらは録音者のマスターDATを使用しており、トレーダー間でも出回っていないもので、アコースティックとエレクトリックを弾きながらの一人での独演記録は非常に楽しめると同様に大変貴重なものです。ギターソロではおなじみのトーキング・モジュレーターを、ラストは自らキーボードを弾きながらのDesperadoを披露。ジョーの代表曲の数々が自身のギター1本ですべて物語っているところや、「Life In The Fast Lane」のコーラス部分を観衆に歌わせ、ついでにそのレッスンもしてしまうところがジョーらしいユニークなところ。中でも嬉しいのがピアノの弾き語りで「お前を夢見て(Pretty Maids All In A Raw)」や「Desperado」を熱唱してくれること。彼がギターでない場面で涙を誘うのは大きな収穫かもしれない。
("Solo in London"): Live at Virgin Megastore, London, UK 15th June 2004 AMAZING SOUND
1. Introduction 2. Meadows 3. Ashes The Rain And I 4. Funk # 49 5. Life In The Fast Lane 6. Guitar Solo 7. Pretty Maids All In A Row 8. Indian Summer 9. Rocky Mountain Way 10. Guitar Solo (Incl.Life's Been Good etc...) 11. Wanna Be Your Personal Manager 12. Desperado





























