今までコレ!といった名作がなかったブライアンのプライベート盤ですが、遂に名作の誕生です!1985年と1987年という絶頂期のライブを完璧なサウンドボードで収録!ディスク1:1985年1月31日ハリウッドボウルでのライヴを超高音質サウンドボード収録!既発タイトルには未収録だった「09. The Best Was Yet To Come」を収録!オフィシャル流通に乗ってるブート盤(あんなの公式盤でもなんでもないですからね)は曲間全てがフェードイン、フェードアウト。そしてテープ・スピードも以上に速いというお粗末さ。ピッチは正しく、フェード・イン、アウトもないが音質がツー・ランク落ちて、ノイズも多く、1曲少ないCD。というような全ての既出盤にあった不具合が全く無いパーフェクト決定盤!素晴らしい音質のサウンドボードで1985年のブライアンを捉えた最高の1枚!ディスク2:1987年6月5日ロンドン、クラブ・マーキーでのギグを超高音質サウンドボード完全収録!この日なにが凄いって会場の熱量!盛り上がりが凄まじく、コール・アンド・レスポンスも完璧です!ここってところで観客が唄ってくれます。特にラスト・ソングの「想いでのサマー」のイントロの掛け合いは最高すぎます!ブライアンのギター・カッティングだけで曲がスタート。手拍子も始まり、"I got my"の唄いだしをブライアンを、そしてその後はオーディエンスに!それに応えて「初めての本物のギター、5ドル10セントで買ったんだ。血がにじむまで弾いていたのは1969年の夏だった。。。」とオーディエンスが大合唱!で、ブライアンの「Yeah!」と共にバンド演奏が加わりBメロに突入する、ライヴ史上最高テイクと断言できる「想いでのサマー」青春そのもの!!!これを聴いて元気出そうぜ!死ぬまで18歳!それでいいじゃん!ずっと青春!
CD1 01. Remember 02. The Only One 03. Kids Wanna Rock 04. Summer Of '69 05. Cuts Like A Knife 06. Lonely Nights 07. Tonight 08. This Time 09. The Best Was Yet To Come 10. Heaven 11. Run To You 12. Take Me Back 13. Straight From The Heart 14. Somebody
15. Band Introduction 16. She's Only Happy When She's Dancin' 17. Fits Ya Good 18. I'm Ready Recorded live at The Palladium, Hollywood, CA January 31, 1985
CD2 01. Only The Strong Survive 02. The Only One 03. Kids Wanna Rock 04. It's Only Love 05. Cuts Like A Knife 06. Hearts On Fire 07. Diana 08. Native Son 09. This Time 10. Victim Of Love 11. Straight From The Heart 12. Heaven 13. Heat Of The Night 14. Run To You
15. Somebody 16. Into The Fire 17. Summer Of '69 Recorded live at Marquee Club, London, UK June 5, 1987





























