77年10月、ラットが去りデイブ・バークがドラムを代役をした秘蔵音源が音質アップした最新アップグレードバージョンで登場!2ndアルバム『Music For Pleasure』リリース直前の1977年10月20日、ドイツのハンブルグで行われたギグをステレオ・オーディエンス録音で収録した既発盤『STRETCHER CASE BABY -HAMBURG '77-(NEW MASTER/COMPLETE EDITION)(TOTH1582)』がマスターに使用されたカセットを最新デジタルコンバートによりさらに音質アップして再登場となります。既発盤でもこの当時としては非常に良好な音質でしたが、高域、低域共にさらにクリアで奥行きのある良好な音質に向上しています!キャプテンの旧知の仲というジョニー・モペットのドラマー、デイブ・バークがこの時期一時的にバンドを去ったラットの代役を努めており、加入直後のロバート・ルー・エドモンズを加えた短期間のみのレアな5人編成の時期のライブ。シングルの"Stretcher Case Baby"、"Sick Of Being Sick"も含め、デビューアルバムと2ndアルバムからセレクトされた最強のセットリストで、アンコールラストの"Neat, Neat, Neat"まで完全収録!ラット不在を感じさせない助っ人デイブの好サポートとツインギターがドライブしまくる凄まじいパフォーマンスを堪能できます!





























