2007年「スネイクス&アロウズ」ヨーロッパ・ツアーより、マニア驚愕の、リアル・ステレオ・サウンドボード音源が世界初登場!!2007年10月27 日のスウェーデンはストックホルム公演を、オフィシャル級の超クリアーなトップクラスのステレオ・ライン録音で全曲収録。収録時間2時間33分。関係者流出のオリジナルマスターよりの収録。一切の濁りの無い、ダイレクト感に満ちた、完璧なサウンドバランスを有した第一級のスーパー音源の登場です。アルバム「スネイクス&アロウズ」ツアーは2007年6月13日のアトランタ公演からスタート、2007年10月まで北米→欧州を巡演し、翌2008年に再度北米を行いました。このストックホルム公演は全15公演行われた欧州レグの14本目にあたります。音源の管理に厳しいラッシュなので、ここ最近はサウンドボード音源が流出することは殆どないので、このリアル・サウンドボード音源はとても貴重です。最近だと2002年ツアーでイヤモニ音源がある程度で、本格的な SBD音源だと、1997年(「テスト・フォー・エコー」ツアー)のマンスフィールド公演以来となります。10月16、17日のロッテルダム公演はシューティングされ、オフィシャルで映像/ライヴ盤がリリースされていますので、おそらくこのシューティングの予備として録られてた音源の可能性が高いと考えられます。セット的には「スネイクス&アロウズ」の楽曲もふんだんに演奏されているが、「アントレ・ヌ」、「デジタル・マン」、「サーカムスタンシズ」 「パッセージ・トゥ・バンコク」など、非常にレアな楽曲も多いのも嬉しい所です。ヨーロッパ・ツアーから、「サマータイム・ブルース」の代わりに「ディスタント・アーリー・ウォーニング」に楽曲が変更されており、ファンにとても人気の高いこの「ディスタント~」が加わったことで最高のセットリストになっています。スピリット・オブ・レイディオから始まるラストのメドレー演奏がこれまた素晴らしく、三位一体となり展開していくエネルギッシュでテンションの高い怒涛のパフォーマンスは感動もの。どのレベルのファンにもお薦め出来る、年明けにして、2012年最強のラッシュ・タイトルの登場です。
Live at Globe Arena, Stockholm, Sweden 27th October 2007 STEREO SBD(from Original Masters)
Disc 1(78:15) 1. Limelight 2. Digital Man 3. Entre Nous 4. Mission 5. Freewill 6. The Main Monkey Business 7. The Larger Bowl 8. Secret Touch 9. Circumstances 10. Between The Wheels 11. Dreamline 12. Far Cry 13. Workin' Them Angels 14. Armor And Sword
Disc 2(74:42) 1. Spindrift 2. The Way The Wind Blows 3. Subdivisions 4. Natural Science 5. Witch Hunt 6. Malignant Narcissism 7. Drum Solo 8. Hope 9. Distant Early Warning 10. The Spirit Of Radio 11. Tom Sawyer 12. One Little Victory 13. A Passage to Bangkok 14. YYZ
STEREO SOUNDBOARD RECORDING





























