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Police ポリス/IL,USA 1979 Pre-FM Broadcast

『白いレガッタ』を制作しながら全世界を席巻していった1979年のTHE POLICE。初期の彼らを象徴するサウンドボード・アルバムが登場。ベスト・サウンドでありつつ、ビープ音もない最高峰更新マスターCDでリリース決定です!いきなり「ビープ音? 何の話?」な方も多いと思いますので、イチからご説明していきましょう。本作に刻まれているのは「1979年5月25日シカゴ公演」。その超極上ステレオ・サウンドボード録音です。1979年と言えば「白いレガッタでブレイクスルーした年」として記憶されるわけですが、その前後もライヴ三昧。時期によって“OUTLANDOS D'AMOUR Tour”と“REGGATTA DE BLANC Tour”が工作してもいました。まずは、そんな当時のスケジュールを振り返ってショウのポジションを確かめてみましょう。“OUTLANDOS D'AMOUR Tour”・1月9日ー2月21日:欧州#1(24公演)・3月1日ー4月9日:北米#1(30公演)・4月12日ー25日:欧州#2(3公演)・4月27日ー5月25日:北米#2(23公演) ←★ココ★・5月31日ー6月24日:欧州#3(22公演)“REGGATTA DE BLANC Tour”・8月17日ー9月23日:欧州#4(17公演)・9月27日ー30日:北米#3a(4公演)《10月2日『白いレガッタ』発売》・10月2日ー12月1日:北米#3b(41公演)←※公式LIVE!・12月3日ー22日:欧州#5(15公演)これが1979年のTHE POLICE。『白いレガッタ』は1979年2月ー8月に制作され、完成した時点で(発売を待たずして)“REGGATTA DE BLANC Tour”にチェンジしている。『LIVE!』で公式化されたボストン公演は“REGGATTA DE BLANC Tour”でしたが、本作のシカゴ公演は“OUTLANDOS D'AMOUR Tour”の方。「北米#2」の最終日にあたるコンサートでした。そんなショウはラジオ放送され、そのFMサウンドボードが長年の大定番として君臨してきました。本作は、その最高峰を更新する新名盤なのです。その正体は、海外のTHE POLICE研究家から譲られたプレFMマスター。電波を介さず、劣化もない完全オフィシャル級サウンドで若きTHE POLICEを味わえる。それこそ、公式盤『LIVE!』と並べて聴いても半歩も劣らない超絶ライヴアルバムです。ここで「プレFMならもう出回ってるよ」という方もいらっしゃるでしょう。しかし、本作は似て非なるもの。既発群を体験された方なら、この放送の「Born in the 50's」に「ピー」というビープ音が被っているをご存知だと思いますが、今回の新マスターはこれがない。DJの番組イントロ/アウトロもミックスされているので放送編集なのは確実ですが、その編集段階が違うのかも知れません。ともあれ、サウンド・クオリティが公式級なだけでなく、音楽作品としての完成度まで「完全オフィシャル級」な究極の1枚なのです。そのパーフェクト・クオリティで描かれるのは、熱く燃え上がる“OUTLANDOS D'AMOUR Tour”。上記したように、本作のライバルは公式盤『LIVE!』以外にあり得ない。最後に比較しながら整理しておきましょう。アウトランドス・ダムール・Can't Stand Losing You(★)/Truth Hits Everybody/So Lonely/Born In The 50's/Hole in My Life/Be My Girl—Sally/Peanuts/Roxanne/Next to You その他・シングル:Fall Out/Landlord・白いレガッタ他:Message in a Bottle/Can't Stand Losin' You (incl. Reggatta de Blanc) ※注:「★」印は公式盤『LIVE!』で聴けない曲。オフィシャル作品『LIVE!』は“REGGATTA DE BLANC Tour”と“SYNCHRONICITY Tour”をセットした2枚組だったわけですが、本作は「そのOUTLANDOS D'AMOUR Tour版」となるものです。研究家マニアだからこそ知っていた、ビープ音すらない準オフィシャル作品となるライヴアルバム。これぞ、正しく絶対盤。「1979年5月25日シカゴ公演」の超極上ステレオ・サウンドボード録音。大定番のFM放送ながら、本作は海外の研究家から提供された最高峰クオリティのプレFMマスター。正真正銘のオフィシャル作品である『LIVE!』にもまったく劣らないだけでなく、これまで宿命だった「Born in the 50's」の「ピー音」もない。「公式盤LIVE!のOUTLANDOS D'AMOUR Tour版」となる準オフィシャルの絶対盤です。Park West, Chicago, Illinois, USA 25th May 1979 STEREO SBD *PRE-FM STEREO BROADAST 1. Intro 2. Can't Stand Losing You 3. Truth Hits Everybody 4. So Lonely 5. Fall Out 6. Born in the 50's 7. Hole in My Life 8. Be My Girl / Sally 9. Message in a Bottle 10. Peanuts 11. Roxanne 12. Next to You 13. Landlord 14. Can't Stand Losing You / Regatta De Blanc 15. Band Interview 16. Radio Ad Sting - Bass, Vocals Andy Summers - Guitar Stewart Copeland - Drums STEREO SOUNDBOARD RECORDING

Police ポリス/IL,USA 1979 Pre-FM Broadcast

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1,386円 (税込)

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