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Oasis オアシス/London,UK 07.30.2025 Complete

超大事件です!大進撃を続ける再結成オアシス最新『LIVE '25』UKツアーから、聖地ウェンブリー・スタジアムのライブ音源を複数日完全収録したどこにも出回っていない音源、そのどれもがツアートップクラスの超高音質オーディエンス録音!ネットで出回っている他の音源や名録音であるヒートン・パーク三日目『DEFINITIVE HEATON PARK 2025 3RD NIGHT: RESTORED EDITION』ですら軽く凌駕!しかもサポートアクトを努めたキャストとリチャード・アシュクロフトまでしっかりと高音質で完全収録している唯一無二の点も!はっきり言ってたまげたとしか言いようのない超絶高音質録音です!まずこちらはウェンブリー・スタジアム三日目の音源!絶対に他の日ともセットでゲットしてください!文字通りオアシス最新『LIVE '25』ツアー祭り!カーディフとマンチェスターを経て、再結成オアシスの大規模UKツアーはついに首都ロンドンへ侵攻!米Billboardも「ライブを重ねるごとにどんどん良くなっている」と評している大絶賛ツアー、ロンドンは聖地ウェンブリー・スタジアムにて、7月25日?8月3日にかけて計5公演(約45万人を動員!)もの大規模ライブを開催しました。しかしここから今回一挙四タイトルCDリリースが実現できるのには訳がある。その内の三タイトル(ウェンブリー・スタジアム三日目・四日目・五日目)の元になった音源はネット上やトレーダー間にも一切出回っていない当店独占入手の音源でして、おまけに音質が他の追随を許さない超抜群のオーディエンス録音ときた!そしてこの当店に独占提供されたオーディエンス録音のクオリティときたら…まずは本タイトル、つまりウェンブリー・スタジアム三日目の音源を再生したわけですが…、あれだけ完璧に思えた既発ヒートン・パーク三日目『DEFINITIVE HEATON PARK 2025 3RD NIGHT: RESTORED EDITION』をも軽く蹴散らす驚愕の高音質。しかもそれがあの広大な9万人収容のウェンブリー・スタジアムで実現とは!?もはや理解が追いつかず言葉が出ません。先のヒートン・パーク三日目、さらに今回の『DEFINITIVE HEATON PARK 2025 FINAL NIGHT: MANCHESTER VIBES IN THE AREA』とヒートン・パークの極上オーディエンスが出揃ったとなれば、次に世界中のファンが聞きたいのは聖地ウェンブリー・スタジアム。そんなファンの願いに対し、いきなり超強烈なカウンターがアンサーとしてかまされてしまうのです。そんな独占提供された聖地ウェンブリー・スタジアムの三日目ですが…とにかくクオリティのレベルが凄すぎる。先のヒートン・パーク二種をも軽く凌ぐスーパー・オーディエンス。単に音像が近いというだけでなく、楽器のバランスや演奏の音色の深みといった絶妙さも申し分がない。そんなただでさえ別格なクオリティを誇るオーディエンス録音をこちらも最新AI技術によるドラム6パーツ+ギター+ピアノ+ベース+ボーカル+歓声+その他の計12トラックに分けた上でリミックス&リマスタリングを施したことで、いよいよ揺るがない最強レベルの音質に進化。何しろクリアネスと迫力がずば抜けており、それでいて自分がウェンブリーで実際に目の当たりにしているかのような絶妙な空気感まで味わせてくれる。なおかつ視聴を邪魔するような奇声はまったく拾っておらず、あくまで臨場感のレベルを崩さないシンガロングのバランスは今回のツアーの録音としては奇跡に近いレベル。元々が盛り上がりソングである「Cigarettes & Alcohol」になると近くで盛り上がる観客が現れますが、皮肉にも彼のおかげでこれがオーディエンス録音なのだと唯一認識させてくれます(笑)。それほどまでに際立つこの音質。そして極めつけは今回のウェンブリー三日目、オアシスだけでなく何とサポートアクト二組のステージまでも完全収録!ツアー開始以降、多くのアイテムが生み出されていますが、前座を務めたキャストとリチャード・アシュクロフトそれぞれのステージまで完全収録した一日まるまる完全収録盤のリリースは今回が初めて。しかも何が凄いって、二組のサポートアクトの段階からはっきりと録音音質が良いのです!おかげでリチャード・アシュクロフトの「Space And Time」の後半で現場PAのミスから音が途切れてしまうアクシデントまで生々しいほど。キャストもあのオアシスの96年ネブワースでもサポートアクトを努めたベテランバンドですから演奏に一切の隙がない!そしてリチャード・アシュクロフトのザ・ヴァーヴ時代の名曲「Bitter Sweet Symphony」では、もはやメインアクトなのではないか!?といった盛り上がりが体感できます。そしてメインアクトのオアシスに関しては、先にウェンブリーで週末二回の公演をこなし、二日のオフを経た上で臨んだこの三日目のリアムはもう無敵状態!もうオープニング「Hello」を聞いただけではっきり完璧なコンディションにあると実感できます。何しろ音質が最高ですので、いよいよリアムの絶好調ぶりが手に取るように伝わってくる。2000年代のオアシス時代にはキーを下げないと歌えなくなってしまっていた「Some Might Say」なども余裕綽々のオリジナルキーでかるーくこなしてみせている。またノエルも「The Masterplan」の前に「この中にジャマイカ出身のやつはいるか?次の曲は”ラスタ”・プランだ」とオヤジギャグをかます場面も微笑ましい。何よりカーディフやマンチェスターを経て、明らかにギャラガー兄弟二人の関係性や練度が上がっているのが演奏を聞いてすぐに分かるのが本当に嬉しい限り!サポートアクト二組のステージは一枚のディスクにちょうど収まる長さと聞きやすさなのも魅力。彼らの演奏は三枚目に収録しましたが、こちらから再生すれば当日の出演順に楽しむことも可能。しかも最初から最後まで一貫して極上のオーディエンス録音はマニアから初心者まで安心のクオリティ。一体あの広大なウェンブリー・スタジアムでどうやったらこんな風に録れるのか…!?Wembley Stadium, London, England 30th July 2025 ULTIMATE SOUND (from Original Masters) Disc 1 (59:43) 01. Neil Young - Rockin' In The Free World (Tape) 02. This Is Not A Drill 03. Fuckin' In The Bushes 04. Hello 05. Acquiesce 06. Morning Glory 07. Some Might Say 08. Bring It On Down 09. Cigarettes & Alcohol 10. Fade Away 11. Supersonic 12. Roll With It 13. Talk Tonight 14. Half The World Away 15. Little By Little Disc 2 (68:06) 01. D'You Know What I Mean? 02. Stand By Me 03. Cast No Shadow 04. Slide Away 05. Whatever 06. Live Forever 07. Rock 'n' Roll Star 08. The Masterplan 09. Band Introductions 10. Don't Look Back In Anger 11. Wonderwall 12. Champagne Supernova Disc 3(79:53) Support Acts Cast 01. Free Me 02. Sandstorm 03. Finetime 04. Live The Dream 05. Walkaway 06. Poison Vine (with special guest vocal, P.P. Arnold) 07. Alright Richard Ashcroft 08. Lover (Tape) 09. Weeping Willow 10. Space And Time 11. Break The Night With Colour 12. The Drugs Don’t Work 13. Lucky Man 14. Sonnet 15. Bitter Sweet Symphony

Oasis オアシス/London,UK 07.30.2025 Complete

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