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Oasis オアシス/Netherlands 2005 Complete Pre-FM Broadcast Remix and Remaster Edition

再結成オアシスのライブ音源や来日公演で話題沸騰中の中、新たにオアシスのブートレグ史にとんでもない初登場音源が飛び込んできました!なんと「完全収録のサウンドボード音源」がほぼ皆無なことが一般認識だった2005年の「DON’T BELIEVE THE TRUTH」ツアーの中で、突如として11月2日アムステルダム公演の完全収録ステレオPre-FMマスター音源が登場したのです!当然ながら音質自体は超極上!そして当店独自のリマスター&リミックスによって、元音源が持っていた音飛び問題やペラい音像も全て解消し、文字通りオフィシャル級の音源に。公式『LORD DON’T SLOW ME DOWN』に付属した同年マンチェスター公演のDVDですら不完全収録でのリリースであった「DON’T BELIEVE THE TRUTH」ツアーに新たな1ページが追加されます!再結成オアシス東京ドーム2Daysが大成功に終わり、かつてないほどの盛り上がりを見せるタイミングという中で、過去の彼らの2005年ライブのFM放送用ステレオ・サウンドボード録音の衝撃的な発掘がマニアを色めき立たせています!それが11月2日のアムステルダム公演。何が衝撃的なのか?以下にご説明いたします!まずこの日は元々FM放送用の収録が行われたものの、結局放送されることはなく、御蔵入りとなっていました。ところが今になって本ライブ放送前のPre-FM Masterが流出。世界中のマニアが色めき立つのも当然のことかと。そもそも2005年二度目となる秋に行われたヨーロッパ・ツアーは一見音源が豊富に思える同年の中においてもエアポケットと化してしまった時期であり、かろうじてオーディエンス録音のCD-Rが地味にリリースされていた程度。そもそも2005年放送用音源のベストセラー『MANSFIELD 2005』や『DEFINITIVE MILANO 2005 2025 REMASTER & REMIX』、そして公式リリースのシティ・オブ・マンチェスター・スタジアム公演の映像の例を挙げるまでもなく、2005年のメディア放送用音源で完全収録というのは実は皆無(フェス用セットリストや05年当時の超調劣悪なウェブキャスト音源を除く)。なおさら今回のアムステルダムは「完全版」かつ「アイテムのない時期」の超貴重なステレオ・サウンドボード録音の発掘ということで、オアシスブートレグ史におけるこれまでの常識に大きな一石を投じることになるのです。その一方で今回の音源はカットのない状態という反面、実際にラジオ放送される際のコンプレッサーがかけられる前の状態という事から、全体的にペラペラで硬質な厚みを欠いた印象。本ツアーの大きな魅力であるザック・スターキーのドラムに至ってもスカスカという残念な状態。そこでリリースに向けては徹底したリミックス&リマスターの技術を注ぎ込むことで元の音源とは比べ物にならないほど豊かで迫力のあるステレオ・サウンドボード録音へと生まれ変わらせることに成功しました!今回もリミックス&リマスター・コンセプトではおなじみPre-FMマスター音源をドラム6パーツ+ギター+ピアノ+ベース+ボーカル+歓声+その他の計12トラックに分離した上でトラック別のリマスタリングを施し、そこからミックスダウン。その結果このツアー独特のヘビーなオアシスのサウンドらしい音へと豹変。特にザックのドラムの違いがはっきりとしており、今回のリミックス&リマスターの成果はあまりに大きい。もはや進化どころか豹変という言葉が一番しっくりくるレベルの完成度。またPre-FMマスター音源そのままだと「Guess God Thinks I’m Abel」のエンディングで音飛びが発生してしまっているのですが、そこも今回きっちり解消。完全初登場のステレオ・サウンドボード録音ですので、仮に今後他レーベルもこの音源をリリースするとしても、これほどまでの手間をかけずPre-FM状態まんまでリリースするでしょうから、本タイトルが誇る公式ライブアルバム級の完成度には及ぶはずもない。この時期と言えば9月のレッドロックスの流出PAサウンドボードが近年マニアの間でおなじみとなりましたが、あれはそもそも放送用音源ではない時点で音質はよろしくない。何よりもライブの演奏内容やリアムの調子といった全てにおいて今回のアムステルダムが上。2005年のリアムと言えば例の重々しい声が良くも悪くも個性となっていますが、本録音のオープニングを聞いただけでも明らかにレッドロックスより調子がいい。ましてや翌年06年ののブエノスアイレス公演といった『DON’T BELIEVE THE TRUTH』期のワースト放送とは比べ物にならない。 演奏に関しても非常に勢いが感じられ、さらに「Morning Glory」の前ではノエルがラーズの「Callin’ All」のリフを弾いたかと思えばアコギに持ち替えた「Songbird」の前で「D'Yer Wanna Be A Spaceman?」のコードを一瞬だけ弾くといった貴重な場面が克明に捉えられているのもステレオ・サウンドボードならでは。そしてラジオ放送ではことごとくカットされがちだった「Guess God Thinks I'm Abel」がレッドロックスのようなPAアウトではなく、しっかりステレオ・サウンドボードで聞けるというのも大きなポイント。ただでさえアイテムが極端に少ない時期にあって突如現れた完全版Pre-FMマスターのサウンドボード音源。そこをしっかり公式ライブアルバムと遜色のないクオリティにまとめ上げました。マニアはもちろん、東京ドームで興味を持ったファンの2005年ライブ入門にも最適!大型爆弾級の必携アイテムです!Remaster & Remix of Stereo Soundboard Recording Heineken Music Halle, Amsterdam, Holland 2nd November 2005 STEREO SBD Disc:1 (75:38) 01. Fuckin' In The Bushes 02. Turn Up The Sun 03. Lyla 04. Bring It On Down 05. Morning Glory 06. Cigarettes & Alcohol 07. The Importance Of Being Idle 08. The Masterplan 09. Songbird 10. A Bell Will Ring 11. Acquiesce 12. Live Forever 13. Mucky Fingers 14. Wonderwall 15. Champagne Supernova 16. Rock 'n' Roll Star Disc:2 (22:56) 1. Guess God Thinks I'm Abel 2. The Meaning Of Soul 3. Don't Look Back In Anger 4. My Generation Liam Gallagher - lead vocals, tambourine Noel Gallagher - lead guitar, vocal Gem Archer - guitar Andy Bell - bass Zak Starkey - drums (support) Jay Darlington - Keyboards (support)

Oasis オアシス/Netherlands 2005 Complete Pre-FM Broadcast Remix and Remaster Edition

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