衝撃!!初登場・日本公演 サウンドボード!!!!超絶の未公開サウンドボードが独自ルートで新発掘! 全世界のコレクター震撼の衝撃を永久保存2CDで緊急リリース決定です!!そんな本作に刻まれているのは、まさかのライヴ・イン・ジャパン。「1988年4月24日:国立代々木競技場」公演の超極上ステレオ・サウンドボード録音です。1988年の来日と言えば、三度目にして10年ぶり。ノーメイクでの初来日でもありました。ノーメイク時代の来日は二度で、それぞれプロショット/サウンドボードも発掘されています。良い機会でもありますので、ノーメイク来日をトータルで俯瞰してみましょう。1988年:“CRAZY NIGHTS Tour”・4月16日:名古屋市公会堂・4月18日:大阪城ホール・4月20日:横浜文化体育館・4月21日:日本武道館*4月22日『BUDOKAN 1988』*4月24日:国立代々木競技場 ←★本作★ 1995年:“KISS MY ASS Tour”・1月24日:大阪城ホール・1月26日:九州厚生年金会館・1月28日:名古屋センチュリーホール・1月30日:日本武道館*1月31日『DEFINITIVE BUDOKAN 1995』これがノーメイク時代のライヴ・イン・ジャパン。1988年の“CRAZY NIGHTS Tour”来日と言えば、究極プロショット『A CRAZY NIGHT WITH KISS: BUDOKAN 1988』が大定番として君臨しているわけですが、本作の代々木公演はその次。1988年来日の最終公演でもありました。そんなステージを伝える本作は、衝撃の初登場サウンドボード。当店の独自ルートでもたらされたオリジナル・マスターなのですが、そのサウンドは極上の「ミックス卓直結系」。クオリティのレベル自体は「オフィシャル級」と呼べるのですが、個性的にはまったく呼べない。思いっきり振りきった生々しさが凄まじく、ムキ出しの録って出し感は公式品には到底あり得ない。楽器1つひとつ、1音1音の無加工感はそんじょそこらの流出サウンドボードとも次元が違い、まるで各楽器のプラグを頭に1本1本差し込んでいるかのようなド直結感なのです。そんな脳髄シンクロ・サウンドで描かれるのは、貴重なノーメイク時代の日本公演。セットは前日プロショットの『BUDOKAN 1988』と同じ……かと思いきや、実は微妙に違う。比較しながら整理しておきましょう。70年代(9曲)・KISS:Cold Gin/Black Diamond/Strutter(*)・DESTROYER:I Was Made For Lovin' You/Shout It Out Loud/Detroit Rock City(*)・その他:Rock And Roll All Nite(*)/Calling Dr. Love/Love Gun 80年代(10曲)・CRAZY NIGHTS:Bang Bang You/Crazy Crazy Nights/No, No, No/Reason To Live・その他:War Machine/Tears Are Falling(★)/I Love It Loud/Fits Like A Glove/Lick It Up/Heaven's On Fire※注:「★」印はプロショット名作『A CRAZY NIGHT WITH KISS: BUDOKAN 1988』になかった曲。「*」印はオーディエンス録音。……と、このようになっています。『BUDOKAN 1988』の全曲を網羅しつつ、さらに「Tears Are Falling」まで追加されている。ノーメイク時代だからこその80年代ナンバーもたっぷり楽しめるのです。また、今回の新発掘サウンドボードに記録されていたのは、本編セット最後の「Shout It Out Loud」まで。その後のアンコールは残っていませんでした。そこで、本作では残りの「Strutter」「Rock and Roll All Nite」「Detroit Rock City」を同日オーディエンス録音で補完されています。しかも、この補完オーディエンス音源も超・極上級。猛烈クリアな空気感を思いっきりオンな芯が手元に飛び込んでくれる。超絶級サウンドボードの直後だけに客録感も感じますが、そんじょそこらのサウンドボードだったら太刀打ちできないほどの名録音。普通、オーディエンス録音での補完パートは「まあ、仕方ないな」と感じるものなのですが、本作の補完音源は「こっちのサウンドでも全編聴きたい」と思ってしまう超クリア・サウンドなのです。これまで武道館プロショットに一任されてきたノーメイク時代の日本公演。さらに名曲が増量された新たな必聴盤が誕生です。本番から37年を経て、まさかこれほどのサウンドボードに出逢えるとは。この地球には、まだどれだけの秘宝が眠っているのか……そんなアーカイヴ文化の奥深さに畏怖さえ覚える新名盤なのです。「1988年4月24日:国立代々木競技場」公演の超極上ステレオ・サウンドボード録音。当店の独自ルートで発掘された初公開録音で、そのサウンドは極上の「ミックス卓直結系」。思いきり生々しく、ムキ出しの録って出し感は公式品には到底あり得ない。録音漏れのアンコール部は同日極上オーディエンス録音で補完された完全版で、定番プロショット『BUDOKAN 1988』にない「Tears Are Falling」も楽しめる。全世界のコレクター震撼の新名盤です。Yoyogi Olympic Pool, Tokyo, Japan 24th April 1988 STEREO SBD(from Original Masters) Disc:1 (57:12) 1. Intro 2. Love Gun 3. Cold Gin 4. Bang Bang You 5. Calling Dr. Love 6. Fits Like a Glove 7. Crazy Crazy Nights 8. Bruce Kulick Guitar Solo 9. No No No 10. Reason to Live 11. Heaven's on Fire 12. Eric Carr Drum Solo 13. War Machine Disc:2 (42:11) 1. Tears Are Falling 2. Gene Simmons Bass Solo 3. I Love It Loud 4. Lick It Up 5. Black Diamond 6. I Was Made for Lovin' You 7. Shout It Out Loud 8. Strutter * 9. Rock and Roll All Nite * 10. Detroit Rock City * Paul Stanley - Vocal & Guitar Gene Simmons - Vocal & Bass Bruce Kulick - Guitar Eric Carr - Drums STEREO SOUNDBOARD RECORDING *Audience Recording





























