2026年全曲UFOナンバーによる「MY YEARS WITH UFO」ジャパン・ツアーの、ついにファイナルとなった1月29日大阪フェスティバルホールでのライブを、テーパーにより公開されたデジタル・オーディエンス・マスターより、1時間49分にわたりフル収録。まずアリーナ前列から録音はマイケルのギターやボーカルのダイレクト感が素晴らしいうえ、日本でも音の良さは最上級のフェスティバルホールだけに、そのサウンドはこのままオフィシャル・ブートレグとして通用するレベル。そしてついに日本でも観れることとなったオールUFOセットとなるライブは、この前年までの世界各地でのパフォーマンス同様にインスト・メドレーも盛り込んだUFOベスト・ライブとなる中、ここ日本ではメンバーが一新されており、まずボーカルに元スキッド・ロウのエリック・グロンウォールが復帰、さらにキーボードに元ドリーム・シアターのデレク・シェリニアン、ドラムは元ホワイトスネイクのブライアン・ティッシーら、歴戦の猛者が勢ぞろいしたのは日本限定のラインナップであることは大きなポイント。そして今回来日3公演全て同一セットで、『フォース・イット』『ノー・ヘヴィ・ペッティング』『新たなる殺意』からのナンバーに加えてインスト・メドレー、そしてもちろん「Only You Can Rock Me」「Doctor Doctor」「Rock Bottom」まで、70年代UFOのマイケルがまさにここ日本に。なお先の武道館と同様、アンコール・ラストの「Too Hot To Handle」でアーク・エナミーのマイケル・アモットがこの夜も現れ2人でギター共演しており、日本での最後の夜を飾るに相応しいベスト・ライブを完全再現した来日限定メモリアル・アイテム。Live at Festival Hall, Osaka, Japan 29th January 2026 : from Original Masters Disc 1 : 1. Intro. 2. Natural Thing 3. Only You Can Rock Me 4. Hot 'n' Ready 5. Doctor Doctor 6. Mother Mary 7. I'm a Loser 8. This Kid's 9. Lights Out 10. Drum Solo 11. Lipstick Traces / Between the Walls / Belladonna 12. Love to Love Disc 2 : 1. Let It Roll 2. Keyboard Solo 3. Can You Roll Her 4. Reasons Love 5. Jam 6. Rock Bottom 7. Shoot Shoot 8. Too Hot to Handle (with Michael Amott) Michael Schenker - Guitars / Erik Groenwall - Vocals / Barry Sparks - Bass / Brian Tichy - Drums / Derek Sherinian - Keyboards / Michael Voss - Vocals, Guitars





























