カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
 

Ozzy Osbourne オジー・オズボーン/England,UK 11.10.1983 Complete Upgrade

遂に、遂に、あの伝説ライヴアルバムを永久保存できる時が来ました! 超激レア曲「So Tired」の唯一録音にして、最強カーマイン・アピス時代の象徴作がリリース決定です!!そんな本作に刻まれているのは「1983年11月10日レスター公演」。その超極上オーディエンス録音です。本作のポイントは3つ「最強カーマイン時代のアンサンブル」「究極レア曲So Tired」「名匠Crazy S.コレクション+最高峰更新マスタリング」。それらをご説明するためにも、まずはカンタンな基礎情報からおさらいしておきましょう。1983年《ジェイク加入》・1月12日ー30日:欧州#1(13公演)《ブリッジウォーター→エイリー交代》・2月11日ー4月5日:北米#1(34公演)《コスタ→デイズリー交代》・5月29日:US FESTIVAL ←※THE COMPLETE SOUNDBOARD《アルドリッジ→カーマイン・アピス交代》*11月10日ー12月22日:欧州#2(32公演)←★ココ★ 1984年*1月10日ー2月20日:北米#2(31公演)《アピス→トミー・アルドリッジ交代》・3月3日ー6月10日:北米#3(61公演)←※公式映像・6月28日ー7月7日:日本(8公演)←※ULTIMATE BARKS: TOKYO 1984・8月4日:プエルトリコ・8月18日ー9月2日:欧州#3(5公演)1985年・1月16日+19日:ROCK IN RIO(2公演)←※プロショット《アルドリッチ/デイズリー/エイリーが離脱》※注:「*」印がカーマイン時代の日程。オフィシャル作品を残せなかったカーマイン時代の公式代わり これがジェイク・E・リー加入からボブ・デイズリー&ドン・エイリー離脱までの歩み。「カーマイン時代」とは『月に吠える』発売前後にあたる「欧州#2」「北米#2」でした。「歴代最強」と言われながら公式作品を残せなかったカーマイン時代。当店では1人でも多くの方に知っていただくべく、可能な限りの名作でアーカイヴしてきましたが、その中でも象徴的なのが大定番プロショット『ROCK POP 1983』と名盤『CRY WOLF: STOCKHOLM 1983』『BETHLEHEM 1984』でした。ここで、さらに日程をフォーカスして各作品の位置関係も確認しておきましょう。「欧州#2」の詳細*11月10日:レスター公演 ←★本作★・11月11日+14日(2公演)《11月15日『月に吠える』発売》・11月15日ー12月5日(14公演)*12月6日『CRY WOLF: STOCKHOLM 1983』・12月8日ー15日(6公演)*12月17日+18日『ROCK POP 1983(プロショット)』・12月19日ー22日(3公演)「北米#2」の詳細・1月10日ー16日(6公演)*1月17日『BETHLEHEM 1984』・1月20日ー2月20日(24公演)たった1回しかなかった究極レアなフルセット本作のレスター公演はどの作品よりも初期。『月に吠える』も発売になっていないツアー初日でした。実は、これが最重要ポイント。初日だけあって、その後すぐ演奏しなくなってしまう激レア曲も披露しているのです。ここで、そのフルセットをチェックしておきましょう。月に吠える(3曲)・Rock 'N' Roll Rebel(★)/Bark At The Moon/So Tired(★★)その他(7曲+2曲)・ランディ時代:I Don't Know/Mr. Crowley/Revelation (Mother Earth)(★)/Steal Away (The Night)(★)/Suicide Solution(★)/Flying High Again(★)/Crazy Train(★)・サバス時代:Iron Man/Paranoid ※注:「★」印は大定番プロショット『ROCK POP 1983』で聴けなかった曲。特に「★★」印は、本作でしか聴けない究極レア曲。……と、このようになっています。何と言っても最大のポイントは「So Tired」! 資料によっては4公演演奏されたとも言われていますが、そのほとんどが眉唾。音の証拠が残っているのは、本作のレスター公演1回こっきりなのです また、上記にはありませんが、オープニングにも注目。開演を告げるSEに「Centre Of Eternity」のイントロが使われているのですが、次の記録(6日後の『BARK AT SHEFFIELD』)では通常の「Carmina Burana」に戻されており、本作でしか聴けない演出です。さらに付け加えますと「Centre Of Eternity」イントロにオリジナル『月に吠える』と同じ本物の鐘の音が使われている事にも要注目。6日後の『BARK AT SHEFFIELD』からはシンセの擬音が使われるようになっており、本物の鐘の音なのも本作だけです。※注:コアマニアの方に付け加えますと、「本物の鐘」と「シンセの鐘」はアルバム『月に吠える』にも関係があります。広く知られるオリジナルの『月に吠える』は「本物の鐘」が使用されていますが、2002年リミックス/リマスターCDからは「シンセの鐘」に差し替えられている。2026年現在、配信系ではオリジナルMIX版(本物の鐘)がメインになっていますが、CDではリミックス版(シンセの鐘)が流通しています。達人の伝説録音が最高峰更新 そんな唯一無二のフルショウではありますが、それを伝える本作はサウンドも極上。何しろ、名匠“Crazy S.”氏の大元カセットから起こされており、それを最新マスタリングで磨き直したもの。以前から「カーマイン時代屈指の名録音」として知られてきたわけですが、本作は帯域分析の上でバランスを調整し、抜けが格段に向上。かの最高傑作『CRY WOLF』にもまったく引けを取らない超極上級にアップグレードしているのです!究極レアな「So Tired」や「本物鐘のCentre Of Eternity」だけでも文化遺産ですが、さらに全編全曲がカーマイン・アピスの歌心ドラミングで染め変えられているのですからたまらない。本作はもう、聴きどころしかない大名盤。その最高峰更新盤なのです。『月に吠える』時代のオーディエンスと言ったら「まずはコレ」。1回だけの究極レア曲「So Tired」が聴ける「1983年11月10日レスター公演」の超極上オーディエンス録音。名匠“Crazy S.”の大元カセット起こしを最新マスタリングで磨き込んだ最高峰更新盤。この日だけの開演SEやカーマイン・アピスの名人芸もアップグレード・サウンドで楽しめる。「月に吠える時代のオーディエンスと言ったら、まずはコレ」の絶対ライヴアルバムが爆誕です!De Montfort Hall, Leicester, England 10th November 1983 TRULY PERFECT SOUND(from Original Masters) UPGRADE!!! (71:05) 1. Centre Of Eternity Intro ←★超・激レア!★ 2. I Don't Know 3. Mr. Crowley 4. Rock 'N' Roll Rebel 5. Bark At The Moon 6. Revelation (Mother Earth) 7. Steal Away (The Night) 8. So Tired ←★超・激レア!★ 9. Suicide Solution (incl. Jake E. Lee Solo)10. Centre Of Eternity ←★イントロに本物の鐘音★ 11. Carmine Appice Solo 12. Flying High Again 13. Iron Man 14. Crazy Train 15. Paranoid Ozzy Osbourne - Vocals Jake E. Lee - Guitar Bob Daisley - Bass Carmine Appice - Drums Don Airey - Keyboards

Ozzy Osbourne オジー・オズボーン/England,UK 11.10.1983 Complete Upgrade

価格:

1,630円 (税込)

購入数:

在庫

在庫あり

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる

ページトップへ