先日旅立ってしまったジャズ・ジャイアンツの一人、ソニー・ロリンズの初登場となる1992年10月16日、ペンシルベニア州グレンサイドにあるケズウィック・シアターでのライブを極上ステレオ・サウンドボード音源にて2枚組に完全収録。最新技術を用いた24bit96kHzのデジタル・リマスタリングを施し、音圧・バランス・分離感・空気感・立体感・奥行きなどこれ以上ないグレンサイド公演の決定盤。お馴染みのクリフトン・アンダーソン(tb)、マーク・ソスキン(p)、ジェローム・ハリス(b)に、レジー・ニコルソン(dr)とヴィクター・シー・ユーエン(perc)の2人が加わったセクステットによるパフォーマンス。ライブならではの凄まじい一体感のあるロリンズ節が炸裂した素晴らしい演奏を極上サウンドで存分にお楽しみ頂けます。Live at Keswick Theatre, Glenside, Pennsylvania, USA. October 16th 1992 DISC 1 1. Introduction (01:20) 2. O.T.Y.O.G. (12:18) 3. Duke Of Iron (16:49) 4. Stairway To The Stars (09:56) 5. Long Ago And Far Away (12:34) 6. Darn That Dream (13:16) DISC 2 1. Introduction (00:42) 2. Klook (12:06) 3. Tenor Madness (08:37) 4. Someone To Watch Over Me (17:40) 5. Why Was I Born (12:03) Sonny Rollins - tenor saxophone Clifton Anderson - trombone Mark Soskin - piano Jerome Harris - bass Reggie Nicholson - drums Victor See Yuen - percussion





























