2年連続の来日を実現させたマイケル・モンロー。そんな話題の最新ステージを完全体験できる大傑作映像2タイトルが同時リリース決定です!本作は、そんな2連作リリースの前編。「2025年11月24日インデックス大阪」公演のド迫力オーディエンス・ショットです。本作の凄みは、究極の超・特等席体験。その気になるクオリティの前に、まずはショウのポジション。前回来日は2024年2月だったわけですが、その後も世界中を精力的にサーキット。来年予定の新作『OUTERSTELLAR』も告知される中での再来日でした。そんな近況を知る意味でも、活動概要を俯瞰してみましょう。2024年・2月6日ー9日:日本#1(4公演)←※JAPAN TOUR 2024他・3月1日ー6日:スウェーデン(5公演)・4月18日ー10月26日:欧州#1(33公演)・11月27日ー30日:英国#1(3公演)2025年・3月5日+6日:フィンランド(2公演)・3月11日+12日:MOR Cruise(2公演・3月20日:タンペレ公演・4月2日ー13日:米国(10公演)←※FLINT 2025・5月22日ー8月16日:欧州#2(19公演)・11月13日:タンペレ公演・11月24日+25日:日本#2(2公演)←★ココ★・11月29日ー12月12日:フィンランド(5公演)2026年《2月20日『OUTERSTELLAR』発売予定》・2月24日ー3月8日:英国#2(10公演)最前×ド真ん中による究極のコンサート体験これが現在までに公表されている2024年ー2026年のスケジュール。今回の「日本#2」は音楽イベント“ROCK BEYOND ROCK VOL.2”への出演をメインとしたもので、本作がそのメイン・コンサート。同時リリースの『TOKYO 2025 ORIGINAL VIDEO MASTER』が単独公演をフル体験できる映像作なのです。さて、そんなイベント公演を真空パックした本作は、まさに究極の体験型ショット。何が休暇と言えば、撮影ポジション。なんと「真っ正面×最前部」から撮影されているのです。厳密には2列目かも知れませんが、すぐ目の前のステージを見上げる視界には前方客の影が邪魔することはなく、実質的に最前列と何も変わらない。しかも、定規で測ったようにステージ中央が真正面。マイケル・モンローの立ち位置と睨み合うような究極席なのです。超リアルな肉眼感覚×サウンドボード級の音声 しかも、その究極ポジションを活かしきった撮影技が素晴らしい。実のところ、ズームは使わずに軽く左右に振る程度なのですが、これが最適解。そもそもズームする必要がないほど近いというのもありますが、ズームしないからこそ肉眼感覚を正確にトレースしてくれる。さらに加えて、左右に振るときの安定感も絶大。音声からは最前部はかなり盛り上がっていることも分かるのですが、映像ではその喧騒を感じさせない。ビシッと安定して観やすく、それでいて超・特等席の特別感だけを美味しく再現してくれるのです。さらにさらに凄いのが、音声。これがもう超極太&ド密着で「まるでサウンドボード」そのまんま。曲間やMCで盛大に盛り上がっているものの、いざ演奏が始まるとそんな喧騒も掻き消されるほど力強い。しかも、それだけパワフルでもまったくビビらず、美麗だから恐れ入る。例えば「Man With No Eyes」ではモンローが客席に飛び込んで歌うものの、それでも音声が乱れない。シールドが外れないようスタッフが大慌てする姿もバッチリ見えて可笑しかったりしますが、その仕事ぶりがものの見事にサウンドにも活きています。イベント出演だけに約40分のショート・セットではありますが、それは至高の40分でもある。ショウを独り占めできる「最前×ド真ん中」の視界、肉眼感覚にこだわった撮影技、そしてサウンドボードばりの超極上サウンド。まさに体験型映像の究極形です。もはや「マイケル・モンローの最新ステージを観られる」という次元を超えた現代の文化遺産。「2025年11月24日“ROCK BEYOND ROCK VOL.2”」公演のド迫力オーディエンス・ショット。「真っ正面×最前部」から撮影された究極映像で、ビシッと安定しつつ肉眼感覚を正確にトレースした撮影技も匠の業。さらに音声まで超極太&ド密着の「まるでサウンドボード」級。体験型映像の究極形となる現代の文化遺産映像です。Intex Osaka, Osaka, Japan 24th November 2025 AMAZING SHOT!!!! 1. Intro 2. Dead, Jail Or Rock 'N' Roll 3. Motorvatin' 4. I Live Too Fast To Die Young 5. Last Train To Tokyo 6. Man With No Eyes 7. Hammersmith Palais 8. Don't You Ever Leave Me 9. Ballad Of The Lower East Side 10. Malibu Beach Nightmare 11. Up Around The Bend Michael Monroe - lead vocals, harmonicas, saxophone Steve Conte - guitar Rich Jones - guitar Sami Yaffa - bass Karl Rosqvist - drums COLOUR NTSC Approx.40min.





























