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Bruce Dickinson ブルース・ディッキンソン/Live Collection 2024-2025 Special Edition

IRON MAIDENのフロントマン、ブルース・ディッキンソンの2024~2025年ソロ・ツアーから4公演を収録したライヴ映像コレクション!2024年、約19年ぶりとなるソロ・アルバム『The Mandrake Project』を発表し、本格的なソロ活動を再始動したブルース。本作はそのステージを中心に、アメリカ、イギリス、フランス、ブラジルと異なる4会場のライヴをまとめた4枚組です。ブルース・ディッキンソンのソロ活動復活を記録した、2024~2025年の最新ライヴ・パフォーマンスを一挙に楽しめる充実の映像コレクションです。以下、各ディスクの詳細となります。Disc 1 2025年9月7日ブラジル、サンパウロにて開催された「THE TOWN FESTIVAL」に、ソロとして出演した際の模様を、プロショット映像で収録。こちらWEBキャストにてオンエアーされた映像は配信映像の中でもベストなみのをセレクトしているので、途切れなどもなくオフィシャル・クオリティーにて当日の模様を再現。 そして9曲のソロ・ナンバーを軸に、メイデンの「Flash Of The Blade」なども披露しているあたり、熱心なファン必携は要チェックで、加えてボーナス映像も追加したトータル69分。Live at Autodromo de Interlagos, Sao Paulo, Brazil 7th September 2025 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.69min 1. Toltec 7 Arrival 2. Accident Of Birth 3. Abduction 4. Laughing In The Hiding Bush 5. Band Introductions 6. Road To Hell 7. Chemical Wedding 8. Resurrection Men 9. Rain On The Graves 10. Tears Of The Dragon 11. Book Of Thel 12. Revelations (acapella) 13. Flash Of The Blade 14. Outro -BONUS FOOTAGE- 15. Resurrection Men (Live Clip) Bruce Dickinson - Vocals, Percussion, Theremin / Chris Declercq - Guitar / Philip Naslund - Guitar / Tanya O'Callaghan - Bass / Dave Moreno - Drums / Mistheria - Keyboards] Disc 2 2024年ソロ作『THE MANDRAKE PROJECT』リリース後のソロ・ユーロ・ツアー中、6月29日フランスを代表するメタルフェス「HELLFEST」に出演した際の模様を、WEBキャスト・オンエアーによるベスト配信素材を元にしたプロショット映像にてフル収録。公開された配信映像には音切れや一時停止してしまうストリーミングもあった中で、本タイトルはベストと呼べるマスターを使用しており、同アルバム・ナンバーはもちろん、『BALLS TO PICASSO』なども含め、関連ボーナスPV映像も追加したトータル81分は、同年秋のメイデンでの来日公演に向けてファン要チェック。HELLFEST 2024 : at Val de Moine, Clisson, France 29th June 2024 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.81min 1. The Invaders 2. Toltec 7 Arrival 3. Accident Of Birth 4. Abduction 5. Laughing In The Hiding Bush 6. Afterglow Of Ragnarok 7. Chemical Wedding 8. Resurrection Men 9. Rain On The Graves 10. Drum Solo / Frankenstein Jam 11. Book Of Thel 12. The Alchemist 13. Darkside Of Aquarius (BONUS) 14. Afterglow Of Ragnarok (PV) 15. Rain On The Graves (PV) Bruce Dickinson - Vocals, Percussion, Theremin / Chris Declercq – Guitar / Philip Naslund – Guitar / Mistheria – Keyboards / Tanya O'Callaghan – Bass / Dave Moreno - Drums Disc 3 2024年『THE MANDRAKE PROJECT』リリースに伴い本格的なソロ活動となった中、その北米ツアーより4月15日カリフォルニア、サンタアナ公演を、アリーナ前列からの極上オーディエンス・ショットにて収録。まず2024年は秋にメイデンでの来日も決定しており、それまでは完全ソロでのツアーとなっており、よってメイデン・ナンバーはゼロ、ソロ曲オンパレードに、エドガー・ウィンターの「Frankenstein」を加えた斬新なセット内容にて。さらに別公演からも3曲を追加したファン必見のトータル2時間。at Whisky A Go Go, West Hollywood, CA, USA 12th & 13th April 2024 1. Toltec 7 Arrival 2. Accident Of Birth 3. Abduction 4. Laughing In The Hiding Bush 5. Afterglow Of Ragnarok 6. Chemical Wedding 7. Many Doors To Hell 8. Tears Of The Dragon 9. Resurrection Man 10. Rain On The Graves 11. Frankenstein 12. Gods Of War 13. The Alchemist 14. Darkside Of Aquarius 15. Navigate The Seas Of The Sun 16. Book Of Thel 17. Band Introduction 18. The Tower at Observatory, Santa Ana, CA, USA 15th April 2024 19. Starchildren (13th April 2024) 20. Jerusalem (12th April 2024) 21. Road To Hell (12th April 2024) Bruce Dickinson - Lead Vocals / Chris Declercq – Guitar / Philip Naslund – Guitar / Mistheria – Keyboards / Tanya O'Callaghan – Bass / Dave Moreno - Drums Disc 4 本拠地ヨーロッパに還り、ツアーも本格化してきたブルース・ディッキンソン。その最新ステージをフル体験できる最前列ショットが登場です。そんな本作が撮影されたのは「2024年5月16日ウルヴァーハンプトン公演」。その超絶景オーディエンス・ショットです。先日リリースされた第一報映像『SANTA ANA 2024』が大好評を博しておりますが、あれは北米編。現在のブルースは大洋を渡り、本国イギリスに戻っています。まずは、そんな活動概要をおさらいしつつ、本作のポジションも確かめていきましょう。ソロ《3月1日『THE MANDRAKE PROJECT』発売》・4月12日ー15日:米国(3公演)←※SANTA ANA 2024・4月18日ー5月4日:ラテン・アメリカ(9公演)・5月16日ー7月21日:欧州(35公演)←★ココ★ IRON MAIDEN・9月1日ー16日:オセアニア(8公演)・9月22日ー29日:日本(5公演)・10月4日ー12月7日:北米/南米(31公演)これが現在までに公表されている2024年のブルース・ディッキンソン。夏まではソロで、秋からはIRON MAIDENのツアーに切り替える計画です。現在はソロ・ツアーのメインレッグである「欧州」を邁進中で、本作のウルヴァーハンプトン公演は、その初日にあたるコンサートでした。そんなステージを真空パックした本作は、衝撃の最前列ショット! ステージ右側からの斜めアングルではありますが、前方列のいない視界は(当然の事ながら)超・絶景。遮蔽物どころか観客の姿がまるでないステージはまるでリハーサルのようであり、それこそ自分のためだけのライヴのような「独り占め感」を存分に味わえるのです。しかも、本作は安定感もズバ抜けている、さすがに最前列で三脚を立てたりはしないでしょうが、ビシッとブレない画面は超見やすい。第一報『SANTA ANA 2024』はド迫力な反面、やや画面が暴れるシーンもありましたが、本作は超ズームで迫っても終始安定したまま。それこそプロショットの1アングルかのような観やすさを誇っているのです。そんな超・特等席から楽しめるのは、前作『SANTA ANA 2024』ともひと味違ったフルショウ。ブルースのソロはIRON MAIDENと違って日替わりセット。早速、前作と比較しながら整理してみましょう。マンドレイク・プロジェクト(4曲)・Afterglow Of Ragnarok/Many Doors To Hell/Resurrection Man/Rain On The Graves ケミカル・ウェディング(5曲) ・Chemical Wedding/Gates Of Urizen(★)/The Alchemist/Book Of Thel/The Tower その他(8曲)・アクシデント・オブ・バース:Accident Of Birth/Darkside Of Aquarius・ティラニー・オブ・ソウルズ:Abduction/Navigate The Seas Of The Sun・その他:Faith(★★)/Frankenstein/Tears Of The Dragon/All The Young Dudes(★★)※注:「★」印は『SANTA ANA 2024』で観られなかった曲。特に「★★」はこの日だけの限定曲。……と、このようになっています。『SANTA ANA 2024』はレア曲をボーナス・トラックでフォローしていましたが、上記の「★」印はそれでも観られなかった曲『SANTA ANA 2024』と本作を併せることで、今回ツアーで演奏されている全レパートリーを押さえる事ができるのです。そして、3曲のうち特に重要なのは「Faith」と「All The Young Dudes」。前者は『SKUNKWORKS』、後者は『TATTOOED MILLIONAIRE』のレパートリーであり、(今回のツアーでは)この日にしか演奏していない限定曲。恐らく「欧州」レッグの初日という事で試したのだと思いますが、結果としてソロの全アルバムからチョイスされた唯一のフルショウなのです。「北米/ラテン・アメリカ」レッグの最高傑作だった『SANTA ANA 2024』さえ凌駕する絶景と安定感を誇る最前列ショットです。超・特等席からフル体験できるだけでなく、この日だけのレア曲でコレクションに不可避の絶対映像。「2024年5月16日ウルヴァーハンプトン公演」の最前列オーディエンス・ショット。単に観やすいだけでなく、他の観客が視界に入らない独り占め感が絶大。この日にしか演奏していない『SKUNKWORKS』の「Faith」やデヴィッド・ボウイのカバー「All The Young Dudes」も美味しいフルショウを特等席体験できます。Civic Hall, Wolverhampton, England 16th May 2024 AMAZING SHOT!!! 1. Toltec 7 Arrival 2. Accident Of Birth 3. Abduction 4. Faith ★この日だけの曲 5. Afterglow Of Ragnarok 6. Chemical Wedding 7. Many Doors To Hell 8. Gates Of Urizen ★前作にない曲 9. Resurrection Men 10. Rain On The Graves 11. Frankenstein 12. The Alchemist 13. Tears Of The Dragon 14. Darkside Of Aquarius 15. Navigate The Seas Of The Sun 16. All The Young Dudes ★この日だけの曲 17. Book Of Thel 18. The Tower COLOUR NTSC Approx.106min. – Vocals, Percussion, Theremin Chris Declercq – Guitar Philip Naslund – Guitar Mistheria – Keyboards Tanya O'Callaghan – Bass Dave Moreno – Drums

Bruce Dickinson ブルース・ディッキンソン/Live Collection 2024-2025 Special Edition

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