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Eric Clapton エリック・クラプトン/London,UK 2017 2Days Mix Ver.

L.A.公演の前、5月に行なわれたロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールでの初日と3日目のオーディエンスショット映像です。LAの初日映像は複数のyoutubeリンク映像を繋げた当店独自企画でしたが、本盤はファンが今年のRAH公演の複数の映像をミックスしたもので、まるでマルチカメラを駆使したような仕上がりになっています(画面上には日付がクレジットされており、22日がTUESDAY とクレジットされてますが、初日ですのでMONDAYの誤りでしょう)。見事なのは、その編集ぶりです。当店も音源については複数のソースから切れ目なく繋ぎ編集した完璧なクロスフェード処理で定評をいただいておりますが、こちらは映像上でそれを完璧に遂行したものと言えます。まるでプロスタッフが手掛けたオフィシャル映像のように、自然な形で映像がクロスし、何の違和感もなくスムーズに繋がれています。L.A.はアングルの凄さで驚かされましたが、本盤はその編集の妙で驚かせてくれるものです。当店は先般、初日公演を2階席スタンド正面から撮り切った「Royal Albert Hall 2017 1st Night : The Video」をリリースしておりますが、その映像も採り入れながら、各曲全曲において、複数のアングル違いの良質なショットを織り交ぜており、それを上回るクオリティの映像が本盤と言えるものです。アリーナ最前列レベルのアングルも2方向があり、驚かせてくれます。もちろん音声の方も両日とも最良と思われるソースを選んできているため、映像の切り替えで音質が大きく変わるということはありません。とにかく見事、の一言に尽きます。もう一方をL.A.公演の決定版とすれば、本盤はロイヤル・アルバート・ホールの決定版と断言できます。ロイヤル・アルバート・ホール初日公演でのみプレイされ、L.A.を含むその後の公演では一切演奏されなかったBell Bottom Bluesのレゲエ・アレンジ・バージョンもとくとご覧ください。キャリアの最終章に入ったと言われるエリック・クラプトン。ロンドンではキーボードはポール・キャラック、飛入りゲストはドイル・ブラムホールでした。L.A.のキーボードはウォルト・リッチモンド、飛入りゲストはジミー・ヴォーンとゲイリー・クラーク・ジュニアでした。 Live at Royal Albert Hall, London, UK 22nd & 25th May 2017 MULTI-CAM 1. Somebody's Knockin' (25th) 2. Key to the Highway (22nd) 3. Hoochie Coochie Man (22nd) 4. I Shot the Sheriff (25th) 5. Driftin' Blues (22nd) 6. Bell Bottom Blues (22nd) 7. Layla (22nd) 8. Nobody Knows You (22nd) 9. Tears in Heaven (22nd) 10. Badge (25th) 11. Wonderful Tonight (22nd) 12. Crossroads Blues (22nd) 13. Little Queen of Spades (22nd) 14. Cocaine (25th) 15. Sunshine of Your Love (25th) 16. High Time We Went (25th) COLOUR NTSC Approx.101min.

Eric Clapton エリック・クラプトン/London,UK 2017 2Days Mix Ver.

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1,386円 (税込)

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